1: 名無し 2026/01/18(日) 14:19:04.28 ID:k9Zp8XmQ0 陸軍大将・乃木希典を祭神とする乃木神社(京都市伏見区)で、太平洋戦争の戦没者を慰霊するために地元遺族会が建立した慰霊碑が、同会の承諾のないまま撤去されていたことが分かった。遺族会によると、神社側が「境内の使用目的は終わった」として取り壊したといい、会員からは憤りの声が上がっている。 慰霊碑は伏見区遺族会が約40年前に建立したもので、区内の戦没者約600人の名が刻まれていた。管理主体の了承のないまま取り壊されるのは異例という。 京都新聞デジタル ■要約 ・京都の乃木神社が、境内の戦没者慰霊碑を遺族会の承諾なく撤去・解体した。 ・神社側は「使用目的は終わった」と通知したが、遺族側は事前の合意なき解体に強く反発。 ・碑には地域出身の英霊約600名の芳名が刻まれており、建立から40年の歴史があった。 ・全国的に慰霊碑の移設例はあるが、無断での取り壊しは極めて異例の事態となっている。 ■解説 明治天皇に殉じた乃木希典大将を祀る神社において、あろうことかその精神を継ぐべき戦没者の慰霊碑を、遺族に無断で撤去するという判断は極めて不可解と言わざるを得ません。 神社側が主張する「使用目的の終了」という言葉には、国家のために命を捧げた英霊への敬意が微塵も感じられず、まるで不用品を処分するかのような冷徹な響きを感じます。 近年、遺族会の高齢化や会員減少という現実があるのは事実ですが、それは慰霊の火を消していい理由にはなりません。 ましてや、地元の英霊600柱の名が刻まれた碑を壊すことは、地域の歴史と誇りを踏みにじる行為に等しいものです。 管理上の都合があるにせよ、まずは遺族との誠実な対話が不可欠だったはずであり、今回の強硬な対応は神社としての存在意義そのものを問われかねない失態ではないでしょうか。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…