
1: 名無し 2026/01/18(日) 10:35:14.28 ID:kN8pWq2x0 SNS上で新たに拡散されている、少年らによる残虐な暴行動画に対し、怒りの声が殺到している。 動画では、少年が別の小柄な少年に後ろから「裸絞め」をかけて笑いながら首を絞め続け、失神寸前でもがく被害者を嘲笑する様子や、その後に岸壁から海に突き落とす場面が映っている。 元迷惑系ユーチューバーで奈良市議のへずまりゅう氏は「いじめではなく殺人未遂だ」と断じ、大阪での調査を表明。最近、各地で同様の暴行動画の拡散が相次いでおり、熊本県では中学生が逮捕される事態も起きている。 日刊スポーツ ■要約 ・SNSで拡散された少年による残虐な暴行動画(首絞め、海への突き落とし)に批判が殺到。 ・加害者は大阪の中学生、被害者は小学生との未確認情報があり、生死に関わる極めて危険な行為が記録されている。 ・「いじめ」の枠を超えた「殺人未遂」であるとの指摘が相次ぎ、加害者への厳罰を求める声が急増。 ・学校や教育委員会による隠蔽を懸念する声もあり、SNSでの告発が警察を動かす背景になっている。 ■解説 今回の動画に見られる残虐性は、もはや教育的指導で解決できるレベルを遥かに逸脱している。首を絞めて失神させ、さらに海に突き落とすという行為は、一歩間違えば最悪の事態を招くものであり、多くのSNSユーザーが「殺人未遂」と憤るのも当然だろう。 高市政権が「法と秩序の維持」を掲げ、治安再生に注力している今、こうした未成年による凶悪な暴力行為に対してどのような姿勢を示すかが問われている。これまでの「少年法」の枠組みが、こうした動画を撮って楽しむような歪んだ倫理観を持つ加害者を野放しにしてこなかったか、真剣に検証すべき時期に来ているのではないか。 また、こども家庭庁がSNS事業者に対して動画の削除要請を行っているが、重要なのは「証拠を消すこと」ではなく、その証拠を元に「迅速に法執行を行うこと」だ。学校内での隠蔽体質が不信感を生み、結果としてこうしたSNSでの私的制裁に近い拡散を招いている側面は否定できない。 日本が「子供たちの安全」を本気で守る国であるならば、加害者の人権よりも先に、被害者の命と尊厳を徹底して守る姿勢を制度として確立すべきだ。警察には、SNSの情報に頼らずともこうした事案を早期に察知し、毅然とした対処をすることを期待したい。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…