1: 名無し 2026/01/18(日) 08:36:12.45 ID:WWWokCas0 17日午後1時半ごろ、福岡市博多区板付の県道112号の交差点で「止まっている車に追突した」と男から警察に通報がありました。 駆けつけた警察官が追突した軽貨物車を運転していた男の呼気を調べたところ、基準値の5倍を超えるアルコールが検出されたため、男を酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕しました。 逮捕されたのは福岡市東区に住む自称会社員の男(48)です。取り調べに対し男は「私の体にお酒が入っているとは感じませんでした、つまり飲酒運転はしていません」と容疑を否認しています。 RKB毎日放送 ■要約 ・福岡市博多区で、自称会社員の男(48)が酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕。 ・追突事故を起こし自ら通報したが、呼気から基準値5倍超のアルコールを検出。 ・前夜にアルコール7%の缶チューハイを3本飲んだと供述。 ・「体にお酒が入っていると感じないから飲酒運転ではない」と独自の主張で否認。 ■解説 基準値の5倍という極めて高い数値が検出されていながら「お酒が入っているとは感じない」と強弁する姿勢には、法の遵守に対する深刻な欠如を感じざるを得ない。 こうした身勝手な主観による法解釈が通用してしまえば、日本の公共交通の安全は根底から崩れてしまうだろう。 高市政権が掲げる(法と秩序の厳格な維持)という観点からも、悪質な飲酒運転に対しては容赦のない処罰が求められる局面だ。 特に、今回のように「自ら事故を起こして発覚」しているケースでは、被害者がいなかったのは単なる幸運に過ぎない。 前夜に深酒をしても翌日にアルコールが残っているという知識は、ドライバーとして最低限の常識であるはずだ。 「感じないから無罪」といった理屈は、規律ある日本社会においては通用しない幼稚な言い逃れに過ぎない。 こうした身勝手な犯罪から国民の命を守るためにも、さらなる厳罰化や徹底した取り締まりが必要だ。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…