
1: 名無し 2026/01/18(日) 09:12:44.52 ID:k8WvOkCas0 立憲民主党の重徳和彦税調会長が18日、フジテレビ系「日曜報道THE PRIME」に出演し、公明党との新党「中道改革連合」について語った。 衆議院のみ新党で参議院は立民・公明が存続する歪な構造について、重徳氏は「(公明の連立離脱後)水面下で進めてきた話だが、急に解散になったからこうせざるを得なかった」と釈明。 その上で「なぜこんなに急に高市さんが解散しなければならないのか。こういうところも問わなければならない」と、政権側の判断を批判した。 Yahoo!ニュース(日刊スポーツ) ■要約 ・立民・重徳氏が新党「中道改革連合」を「保守対中道の2大政党化」として意義を強調。 ・衆参で政党が分かれている不自然な状況は、高市首相による急な解散が原因だと主張。 ・公明党の自公連立離脱直後から、水面下で合流に向けた協議を行っていたことを認めた。 ・選挙のない参議院では新党に移行せず、旧来の党籍を維持する方針。 ■解説 「急に解散になったからこうせざるを得なかった」という重徳氏の発言は、裏を返せば、高市政権の電撃的な意思決定スピードに野党側が全くついていけていないことを自ら露呈したものと言えるだろう。 衆議院では新党として戦いながら、参議院では別々の党として存在し続けるという歪な「中道改革連合」の姿は、理念の一致よりも「選挙互助会」としての側面が強いことを如実に物語っている。 高市政権が「決断できる政治」として国家安保や経済対策を迅速に進める一方で、野党側が「準備不足」を解散のせいにし、批判に終始する姿勢は国民の目にはどう映るだろうか。 水面下で協議を続けていたと言いながら、いざ蓋を開けてみれば衆参バラバラの体たらくでは、有権者に「分かりやすい選挙」を説く資格があるのか疑問だ。 高市首相の解散判断を問う前に、まずは自分たちが「どのような国家像を共有しているのか」という根幹部分を整理すべきだ。 結局のところ、この連合は高市政権の揺るぎない保守路線を前に、焦って数を揃えただけの「砂上の楼閣」に過ぎないのではないか。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…