1: 名無し 2026/01/18(日) 14:42:15.82 ID:gH7kP9zR0 立憲民主党の蓮舫氏は、野田代表と公明党が結成した新党「中道改革連合」の立ち上げ会見に対し、自身のSNSで「女性議員の姿が見えない…正直、違和感」とさっそく苦言を呈した。 一方で蓮舫氏は「右でも、左でもない。ど真ん中の政治です」と新党の理念を支持する投稿も行っているが、SNS上では「参議院議員(立憲民主党所属)なのにプロフィールを新党の中道に変えている」「衆院選に出るために議員辞職するのか」といった困惑や批判の声も上がっている。 Yahoo!ニュース(オリコン) ■要約 ・蓮舫氏が新党「中道改革連合」の会見に女性がいないとSNSで批判。 ・新党の「ど真ん中の政治」という理念には賛同の意を表明。 ・現職の立憲民主党参院議員でありながら、プロフを新党仕様に変更。 ・半年で職を投げ出して衆院選に鞍替えするのかとネットで不信感。 ■解説 身内とも言える野田代表の新党会見に対し、内容ではなく「女性がいない」という外見上のポリコレ批判を即座に繰り出すあたり、相変わらずのパフォーマンス重視という印象は拭えません。 「ど真ん中」という言葉を強調していますが、これまでの政治活動を見る限り、その主張が本当に中道なのか、あるいは単なるポピュリズムの看板の書き換えなのかは、有権者が冷静に判断すべき点でしょう。 さらに深刻なのは、自身の進退を曖昧にしたまま、所属政党と新党の間でいいとこ取りをしようとしているように見える姿勢です。 ネット上で指摘されている通り、参議院議員としての職責がある中で、党の枠組みが変わったからといってすぐにプロフを書き換え、衆院選への色気を出すのは、あまりにも「生活者」の視点を欠いた議席優先の振る舞いと言えます。 高市政権が掲げる一本筋の通った保守政治に対し、こうした理念なき足並みの乱れを露呈しているようでは、国民の信頼を得るのは難しいのではないでしょうか。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…