
1: 名無し 2026/01/18(日) 13:05:22.45 ID:jVrTRf+Q9 自民党の中谷元衆院議員が18日、フジテレビ系「日曜報道THE PRIME」に出演し、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」からの勧誘を完全否定した。 中谷氏は新党について「何をしたいのか、その理念もはっきり分からない」「選挙の互助会のような気がします」と厳しく批判。 また、斉藤代表が石破前首相に声を掛けたと明かしている件についても、石破氏本人から「全くそういう話はない」と否定されたことを明かした。 Yahoo!ニュース(日刊スポーツ) ■要約 ・中谷元元防衛相が、新党「中道改革連合」への参画や勧誘の事実を公式に否定。 ・新党の姿勢を、理念なき「選挙の互助会」であると痛烈に批判。 ・公明・斉藤代表による石破前首相へのアプローチ説についても、本人への確認を基に否定。 ・立民・公明の合流劇が、保守層の切り崩しを狙ったイメージ戦略であるとの見方を示した。 ■解説 防衛実務に精通し、自民党の屋台骨を支えてきた中谷氏が、新党「中道改革連合」の本質を(選挙の互助会)と一喝した意義は大きい。 斉藤代表は自民党穏健派への浸透をアピールしていたが、実際には石破前首相や中谷氏といったキーマンにすら相手にされていない実態が浮き彫りになった。 そもそも、安全保障法制を「違憲」としてきた立憲と、その法案を推進してきた公明が、具体的な政策の擦り合わせもなしに「中道」を名乗る不自然さを、ベテラン議員が看破するのは当然だろう。 高市政権が日本の主権を守るための「毅然とした外交・安保」を推進している今、中身の伴わない野合で政権奪取を狙う手法は、国民を愚弄していると言わざるを得ない。 石破氏の名前を勝手に出して既成事実化しようとした斉藤代表のやり口には、なりふり構わぬ政界再編への焦りが見て取れる。 日本の安全保障を真剣に考える有権者からすれば、このような「看板の掛け替え」に惑わされることはないだろう。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…