1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/01/18(日) 06:46:33.47 ID:Ti7PGshs0 私は背が高いことがコンプレックスでした。それこそ10代の思春期のころは、背中を少し丸めて姿勢が悪くなった時期がありました。 それが変わったのは、この仕事を始めてからなんですよね。画面に映る自分を見ると、背が高いことより姿勢が悪いことのほうが気になり始めるようになった。そうするうちに、「目立とうとしなくても、大きいだけで目立つな」「それは悪いことでもないな」と自然と考え方も転換されて、背の高さでは誰にも負けたくないと思うようになったんです。なんなら堂々とヒールを履こうとポジティブにとらえるようになりました。 背が高くて誰にも負けたくないという対象には男性も入っていました。 ――男性まで含めると、「一番背が高い人」になる難易度は高そうです。 そういうときはヒールを履いたりしていました(笑)。たまにこうした冗談を言いながらも、そのくらいの気持ちで背が高い自分を受け入れていこうと言い聞かせていた側面もありますね。 引用元: ・…