1: 名無し 2026/01/18(日) 15:05:42.12 ID:cX9zP0Wn0昨夜遅く、2機の中国航空機が飛行禁止区域に指定されているイラン領空に侵入し、武器や弾薬を搬送したと報じられた。 この動きは、米国が南シナ海から中東に向けて空母打撃群を再展開させたことが確認された直後の出来事であり、地域的な緊張が急速に高まっている。 海外速報ニュース ■要約 ・中国機2機がイランの飛行禁止区域を侵犯し、武器・弾薬を運び込んだ疑い。 ・米国は南シナ海に展開していた空母打撃群を中東へ急遽移動。 ・中国によるイランへの軍事支援が露骨になり、中東情勢は緊迫化。 ・南シナ海の抑止力低下を狙った中国側の戦略的な動きとの見方。 ■解説 中国が飛行禁止区域を無視してまでイランへ武器を送り込んだという一報は、世界の安全保障秩序に対する明白な挑戦と言えるでしょう。 特に注目すべきは、米国が南シナ海から空母を引き抜いたタイミングを突いている点です。中東で火の手を上げさせることで、米国のリソースをアジアから分散させようとする「二正面作戦」への誘い出しであり、極めて狡猾な立ち回りです。 高市政権はこれまで、日米同盟を基軸としたインド太平洋の安定を訴えてきましたが、こうした地球規模での専制国家連合の揺さぶりに対し、日本も安保体制のさらなる強化が急務となります。 南シナ海の「空白」を狙う中国の暴挙を許せば、それはそのまま台湾や尖閣諸島への圧力に直結します。 「中東の火種」は決して他人事ではなく、日本自身の安全保障を脅かす重大な局面に入ったと認識すべきでしょう。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…