
1: 名無し 2026/01/18(日) 19:42:15.55 ID:wQ9kP2mN0 1月18日午後1時過ぎ、富士山富士宮口8合目付近の登山道を下っていた自称・中国籍の男性(20)から「下山中に転倒して右足首をケガして歩けない」と119番通報があった。男性は18日朝からひとりで登山をしていたと見られ、警察と消防の山岳遭難救助隊が現地へ向かっている。 富士山は現在すべての登山道が冬季閉鎖期間中だが、2025年末には滑落事故で死者も出ている。静岡県警は公式X等で「開山期以外の登山は非常に危険」と警鐘を鳴らし、道路法に基づく罰則の可能性についても言及していた。 テレビ静岡(dメニューニュース) ■要約 ・20歳の中国籍男性が冬季閉鎖中の富士山に単独で入り、8合目付近で転倒・負傷した。 ・右足首の負傷で歩行不能となり、自ら救助を要請。警察・消防が出動中である。 ・富士山は現在「完全閉鎖」されており、無断立ち入りは道路法違反となる可能性がある。 ・県警は積雪や強風による極限状態の危険性を繰り返し訴えていた矢先の事案となった。 ■解説 冬季閉鎖という明確なルールがあるにもかかわらず、それを無視して無謀な登山を強行し、案の定救助を求めるという身勝手な振る舞いには強い憤りを感じます。 特に今回は、警察側が法的な拘禁刑や罰則の可能性まで明示して警告していた直後の出来事です。こうしたルールを軽視する一部の外国人観光客による無謀な行動は、命懸けで救助に向かう隊員の方々を不必要な危険に晒すものであり、到底許されるものではありません。 高市政権下で日本の安全保障や規律の維持が重視される中、こうした「観光客による公的資源の不当な浪費」に対しても、より厳格な対応が求められる局面に来ていると言えるでしょう。 単なる「遭難」として処理するのではなく、警告されていた法的罰則を厳格に適用し、ルールを無視すれば相応の代償を払うことになるという姿勢を国内外に示すべきです。 日本の自然と規律を守るためには、甘い対応を排し、毅然とした法執行を行うことが再発防止への唯一の道ではないでしょうか。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…