1: 名無し 2026/01/18(日) 20:25:12.45 ID:Xy7z2W9m0 立憲民主党と公明党が次期衆院選に向けて立ち上げた新党「中道改革連合」は、19日に発表予定の綱領に「原発ゼロ」を明記しない方針を固めた。 立民はこれまで「原発ゼロ社会を一日も早く実現する」と掲げてきたが、野田佳彦代表は新党の綱領においてこの表現を踏襲することに慎重な考えを示している。 公明党との選挙協力を優先し、エネルギー政策において現実路線へシフトする狙いがあると見られる。 日本経済新聞 ■要約 ・新党「中道改革連合」が、結党綱領から「原発ゼロ」の文言を外す方針。 ・立憲民主党が長年掲げてきた基本政策である「速やかな停止と廃炉」からの事実上の後退。 ・公明党との合流にあたり、政策の整合性を優先した「現実路線」への衣替えを強調。 ・野田代表は17日、これまでの「原発ゼロ」表現の維持に慎重な姿勢を表明した。 ■解説 選挙に勝つためなら、党の根幹に関わる看板政策すらあっさりと投げ捨てる。今回の「原発ゼロ」封印は、まさに中道改革連合という新党の「理念なき数合わせ」を象徴する動きと言えるでしょう。 立憲民主党はこれまで脱原発をアイデンティティの一つとして支持を集めてきましたが、公明党との野合を優先するために、その支持層を置き去りにした形です。 エネルギー価格の高騰や電力不足が日本の産業競争力を削いでいる現在、高市政権が進める「ベースロード電源としての原発活用」は、経済安保の観点からも極めて論理的です。 それに対し、新党側が掲げる「中道」とは、単に尖った政策を削ぎ落として無色透明に見せかけているに過ぎず、国家のエネルギービジョンをどう描くのかという具体的責任感が欠如しています。 批判のための野党から脱却しようとしているのかもしれませんが、これほど容易に公約を曲げる勢力が、果たして日本の安定した電力供給と国益を預かるに値するのか、有権者は厳しく注視すべきです。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…