
1: 名無し 2026/01/18(日) 19:45:12.34 ID:rE8nP2mQ0 立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」の共同代表となる野田佳彦氏が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」にVTR出演した。 新党について、自民党議員の中にも理解者が「けっこういる」と述べ、石破前総理らの合流の可能性を問われると、「特定のお名前を出していうことは申し上げられない」としつつも、「こういう中道の動きによく理解をされていらっしゃる方たちというのは複数というか結構いると思っています」と語った。 日刊スポーツ ■要約 ・野田代表が情報番組で、新党「中道改革連合」には自民党内にも複数の理解者がいると主張した。 ・特定の議員名の明示は避けたが、石破前総理らの名前が挙がる中でも「結構いる」と自信を見せた。 ・新党結成を機に、与党内からの引き抜きを含めた政界再編への意欲を滲ませている。 ・高市政権の保守路線に馴染めない自民党員への揺さぶりを強める狙いがあると見られる。 ■解説 野田代表が「自民党内にも理解者がいる」と公言したのは、新党の立ち上げに際して政界再編の主導権を握ろうとする、いつものパフォーマンスと言えるでしょう。 石破前総理のような、かつての「リベラル寄り」な動きを見せていた層を取り込もうとする意図は明白ですが、それは結局のところ「反・高市政権」という看板だけで集まる数合わせに過ぎません。 国家の根幹である安全保障や憲法観において、高市政権が明確な一本筋を通しているからこそ、そこについていけない議員たちが「中道」という便利な言葉の下に逃げ場を探している構図です。 しかし、理念なき合流が国民の支持を得られるほど甘くはありません。かつての民主党政権がそうであったように、寄せ集めの集団が政権を担う危うさを、私たちは忘れてはならないはずです。 「ど真ん中」という抽象的な表現で自民党員を誘う前に、まずは立憲と公明がどうやって日本の主権を守るための具体的政策で合意したのか、その中身を国民に説明するのが先決ではないでしょうか。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…