1: 匿名 2026/01/04(日) 11:40:42 ■Uターンラッシュを襲った立ち往生 正月をふるさとや旅行先で過ごした人たちのUターンラッシュがはじまった2日、広島・山口県境付近の山陽自動車道で発生した大規模渋滞。 雪のために複数の車がスタックしたことにより起こった渋滞に、筆者は巻き込まれました。 1時間に進んだ距離は10メートル程度…。 ドライバー歴で何度も渋滞は経験していましたが、今回は未経験の「動かない大渋滞」でした。 延々と連なる車列で何が起きていたのでしょうか? ■福岡―広島17時間のUターン 大竹IC付近からは、国道2号で広島市を目指します。 しかし、大竹市付近の国道2号は片側2車線。 こちらも大渋滞でノロノロ運転です。 なんとか普通に走行できるまでに2時間近くを要しました。 広島市の自宅にたどり着いたのは、福岡を出発して17時間後の午前7時ごろ。 通常は4時間程度の行程です。 とはいえ、渋滞の車列には関西や関東地方のナンバーの車も多くいました。 小さな子どもも少なくないでしょう。 みなさんは、無事家にたどり着けたのでしょうか? いずれにしても、原因はノーマルタイヤの車による立ち往生とのこと。 冬の高速道路への備えと、大規模渋滞になりそうなときや、なった時の備えをしっかりと伝えていかなくてはいけないと痛感しました。 「1時間に10mしか進まない…」ノーマルタイヤ車のスタックから始まった山陽道の大規模渋滞 福岡―広島の所要時間が17時間に 車列で何が起きていたのか(RCC中国放送) - Yahoo!ニュース■Uターンラッシュを襲った立ち往生 正月をふるさとや旅行先で過ごした人たちのUターンラッシュがはじまった2日、広島・山口県境付近の山陽自動車道で発生した大規模渋滞。雪のために複数の車がスタックしたYahoo!ニュース…