
1: 名無し 2026/01/18(日) 20:55:12.64 ID:kP9zR2nO0 「政局のキーマン」ともてはやされていたのに、立憲・公明の電撃的な合流(中道改革連合)によって、次に消えてなくなる政党の存在が注目されている。 一方で、公明党の支持母体である創価学会員と思われるSNS投稿では、「仏敵がコロコロ変わりすぎて困惑している」といった切実な声や、組織内で配布された資料に対する不審感も上がっている。 現代ビジネス(Yahoo!ニュース) ■要約 ・立憲と公明の合流劇により、これまでキャスティングボートを握っていた他の中道政党が埋没する危機にある。 ・公明党の急な方針転換により、末端の支持層では「打倒すべき相手」が不明確になり、組織に動揺が広がっている。 ・ネット上では、かつての対立を棚に上げた野合への批判とともに、次に消滅する政党の予測が活発化している。 ・支持母体への説明が不十分なまま進む再編に対し、内部からも「意味不明な紙が配られている」といった困惑が漏れている。 ■解説 立憲と公明が「中道」を旗印に手を組んだところで、その足元である支持層が全く付いていけていない実態が浮き彫りになっています。 特に公明党の支持母体にとって、昨日まで批判していた相手を今日から「同志」と呼ぶような節操のなさは、信仰や信念を揺るがす深刻な問題でしょう。 高市政権が圧倒的な支持を得て解散総選挙に打って出ようとする中、野党側は焦りのあまり、理念もへったくれもない「数合わせ」に走っているようにしか見えません。 かつて「キーマン」と呼ばれた政党が埋没していくのは、結局のところ、日本をどう守るかという軸ではなく、政局の立ち回りばかりを優先してきた結果ではないでしょうか。 有権者が求めているのは、こうした不自然な野合ではなく、国家の安全保障や国民の暮らしを守るための一貫した姿勢です。 このままでは「中道改革連合」という看板自体が、次の選挙で国民から厳しい審判を下され、消えてなくなる運命にあるのかもしれません。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…