1: 匿名 2026/01/07(水) 20:48:56 ID:gy+DLQyH9 ※CNET Japan 石井徹 2026年01月07日 15時05分 富士フイルムは1月7日、ハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発表した。 1月30日に発売する。 店頭想定価格は税込み5万5000円前後。 目次 1. 動画を撮ってQRコードで"手渡す" 2. 10の時代を行き来する「ジダイヤル」 3. 8mmカメラ風の縦持ちスタイル 4. スマホプリンター上位モデル「instax mini Link+」も同日発売 動画を撮ってQRコードで"手渡す" instax mini Evo Cinemaは、静止画に加えて最大15秒の動画撮影に対応したチェキだ。 シャッターボタンを長押しすると録画が始まり、離すと一時停止する。 この操作を繰り返すことで、複数のカットに分けながら撮影できる。 撮影した動画はQRコード化してチェキプリントに印刷でき、受け取った相手がスマートフォンで読み取ると動画を再生できる。 動画データはサーバーにアップロードされ、保存期間は2年間。 ダウンロードしてSNSへの投稿やシェアも可能だ。 10の時代を行き来する「ジダイヤル」 新機能「ジダイヤル」では、さまざまな時代をイメージしたエフェクトを楽しめる。 1930年代から2020年代まで、10年刻みで10種類のエフェクトを用意した。 各エフェクトは10段階で強度を調整でき、合計100通りの表現が可能だ。 (略) ※全文はソースで。 富士フイルム、動画が撮れるチェキ「instax mini Evo Cinema」を発表--「ジダイヤル」で10の時代を演出1930年代から2020年代まで10の時代を表現する「ジダイヤル」を搭載したチェキ「instax mini Evo Cinema」が登場。8mmフィルム風から現代のスマホアプリ風まで、合計100通りのエフェクトで撮影を楽しめる。CNET Japan…