1: 名無し 2025/11/30(日) 20:30:15.82 ID:NhK7b4Ok0 11月28日、神戸地検は元兵庫県議への名誉毀損罪でN国党・立花孝志容疑者を起訴した。これに伴い、党首不在の党に動揺が広がっている。 特に深刻なのは、立花氏の勧めで「NHKと契約して不払い」を続けていた支持者たちだ。NHKは「受信料特別対策センター」を設置し、法的督促を昨年度の10倍以上に増やす方針を発表。 これに対しN国党・浜田氏は「裁判される確率は宝くじのようなもの」「当たったら仕方ない」と発言しており、その無責任な姿勢が波紋を呼んでいる。 FRIDAYデジタル ■要約 ・立花孝志被告が名誉毀損罪で起訴され、党首不在のN国党に混乱。 ・NHKが未払い対策を強化、督促件数を昨年度の10倍超にする見通し。 ・「契約して不払い」を実践していた支持者に法的措置のリスクが急増。 ・浜田氏はリスクを「宝くじ」「当たったら仕方ない」と発言し物議。 ■解説 政治活動において最も重要なのは、信じてついてきた支持者を守り抜く責任感だ。 「NHKから国民を守る」と掲げながら、その戦術が破綻した際に「訴えられたら運が悪かった」で済ませる姿勢は、公党の関係者としてあまりに無責任と言わざるを得ない。 NHK側が組織として回収強化に動くのは予見できたことであり、法的な支払い義務がある以上、この結末は必然だった。 一時の感情やルサンチマンを煽り、法制度の隙間を突くような手法は、結局のところ誰も幸せにしない。 有権者側も、耳障りの良い極論に飛びつくリスクを改めて直視すべき事例だろう。 【快挙】中国BYD、日本で爆売れ!日本新車市場シェア0.1%を突破! 日本進出の2023年から累計5,305台の快進撃、日本車メーカーが震撼へ! 【画像】 深夜の歌舞伎町で酔い潰れているギャル、おっさんに持ち帰られるww 【動画】 警察車両が踏切を急いで渡ろうとするが……