1: 名無し 2025/10/30(木) 13:13:52.45 ID:JrVh6qD8mL (1/1回レス) [] [-] 中国は現在、レアアース採掘の70%、分離・精製の90%、磁石製造の93%を占めているが、日本は南鳥島の海底レアアース開発でこの構図を覆そうとしている。 出典:まぐまぐ! ■要約 世界のレアアース市場を支配してきた中国は、採掘・精製・磁石製造の各段階でほぼ独占状態にあるが、その供給構造が日本によって大きく変わる可能性が出てきた。日本が開発を進める南鳥島周辺の深海には、中国の20倍もの高品位レアアース泥が約1,600万トン存在することが確認され、2026年に試掘、2028年に商業生産が開始される見込みだ。年産能力は100万トンと、中国の年間生産量を大きく上回る。深海泥は微粒子レベルで高濃度のレアアースを含み、水洗いや化学処理を必要とせず、AIとロボットによる自動精製が可能とされている。 ■解説 南鳥島のレアアース資源開発は、日本の資源安全保障における転換点となる可能性を秘めている。中国依存からの脱却は、経済安全保障だけでなく、外交的な発言力の強化にも直結する。環境破壊を伴う陸上採掘とは異なり、深海泥を利用する手法は環境負荷が低く、技術革新による“クリーン資源戦略”として注目される。一方で、深海採取の国際ルール整備や環境影響評価の課題も残る。日本がこの分野で主導権を握れれば、資源覇権の構図を根本から変える歴史的転機となるだろう。 ロシア、核兵器搭載型の原子力魚雷「ポセイドン」の実験に成功した模様 【素人流出】 カルバンクラインの※※でフ※ラしたまま※※※でイカされるギャル、エ※すぎた… 29歳インフル「8000人に奢ったら“いつでも新鮮な脳”」って冷蔵庫かよwwww…