1: 名無し 2026/01/01(木) 13:45:22.18 ID:vM9k4Rz2L 中国の王毅外相と韓国の趙顕外相が31日、電話会談した。王氏は、高市早苗首相の台湾有事発言などを念頭に「日本の一部の政治勢力が、侵略や植民地支配の罪を覆そうとしている」と主張。韓国側に、歴史や台湾問題での日本に対する「共闘」を促した。 韓国の李在明大統領は1月4~7日の日程で訪中する。王氏は「李大統領の訪問を重視し、歓迎している」と強調。「一つの中国」原則を韓国が堅持するよう求めたのに対し、趙氏は「立場は変わらない」と応じた。 時事通信 ■要約 ・中韓外相が電話会談を行い、中国側が歴史・台湾問題での対日「共闘」を要請。 ・王毅氏は高市首相の発言を牽制し、日本の歴史認識を名指しで批判。 ・韓国の李在明大統領が1月4日から訪中し、首脳級の交流を深める予定。 ・韓国側は「一つの中国」原則を尊重する立場を堅持し、中国への歩み寄りを見せた。 ■解説 新年早々、中国による露骨な離間工作が活発化しています。高市首相が台湾海峡の平和と安定について言及するのは、日本の安全保障に直結する正当な主張であり、これを「歴史問題」と強引に結びつけて韓国を抱き込もうとする中国の手法は極めて不当です。 特に懸念されるのは、李在明政権下の韓国が中国の意向を汲み取る形で、日米韓の連携に楔を打ち込まれかねない状況にあることです。「一つの中国」を強調し、日本の正当な安保政策を非難する中国に同調することは、東アジアの軍事的バランスを危うくする行為と言わざるを得ません。 高山市政はこうした不当な圧力に屈することなく、自由で開かれた国際秩序を守るために、米国や有志国との連携をさらに強固にすべきです。歴史を外交の武器として利用し、周辺国を恫喝する中国のやり方に対しては、論理的かつ毅然とした態度で反論を続けることが求められます。 ( ´_ゝ`)茨城県と日立市、パンダ誘致継続「日中関係が良くなり、パンダが来るなら日立へ」秋にパンダフェス、まちおこしの旗印がパンダ イ・ジェミョン大統領、記者会見で「北朝鮮に捕らわれている韓国人についてどう思うのか?」と問われ、「それは本当か? 初耳だ」と言ってしまう。... 中国タワマンの人工滝!…