
1: 名無し 2026/01/01(木) 13:52:12.45 ID:vCq9WpL1X 中国で1日、社会秩序を乱す行為を取り締まる「改正治安管理処罰法」が施行された。公共の場で「侵略戦争を美化する服装」の着用を禁じる条文が盛り込まれており、法の運用指針によると、旧日本軍の軍服を想定。和服やアニメのコスプレは取り締まりの対象外と説明した。 当初の改正案は「中華民族感情を害する服装」としたが、ルールがあいまいだと批判され、修正した。同法では学生によるいじめ行為も処罰対象にした。 産経新聞 ■要約 ・中国で1月1日、社会秩序の維持を目的とした「改正治安管理処罰法」が施行された。 ・旧日本軍の軍服など「侵略戦争を美化する服装」の公共の場での着用が正式に禁止対象となった。 ・批判を受けて「民族感情を害する」という曖昧な表現は修正され、和服やコスプレは対象外と明文化された。 ・学生によるいじめ行為も新たに処罰対象となり、公安当局による矯正教育などが定められた。 ■解説 中国当局が「民族感情を害する」という極めて主観的な表現を一旦引っ込めたのは、国内外からの「恣意的な運用」に対する強い批判を無視できなかったからでしょう。しかし、結局は「侵略戦争の美化」という名目で、当局が気に入らない表現を弾圧できる余地を残したことに変わりはありません。 高山市政が日本の誇りと主権を明確に打ち出す中で、中国側が執拗に「旧日本軍」を持ち出して対日批判の材料にするのは、国内の不満を外に向けるための典型的なプロパガンダです。和服やコスプレを対象外としたのも、日本のサブカルチャーや観光資源が持つ経済的影響力を無視できないという、彼らなりの計算が見え隠れします。 いじめ対策の強化などは一見正当に見えますが、公安当局が教育現場にまで直接介入する体制を法制化した点は、監視社会化がさらに一歩進んだと見るべきでしょう。法の運用が不透明な国において、こうした法律は常に「都合の良い武器」になり得るため、現地に滞在する邦人も含め、引き続き厳重な警戒が必要です。 ( ´_ゝ`)茨城県と日立市、パンダ誘致継続「日中関係が良くなり、パンダが来るなら日立へ」秋にパンダフェス、まちおこしの旗印がパンダ イ・ジェミョン大統領、記者会見で「北朝鮮に捕らわれている韓国人についてどう思うのか?」と問われ、「それは本当か? 初耳だ」と言ってしまう。... 中国タワマンの人工滝!…