1: 名無し 2025/08/30(土) 11:09:48.05 ID:2mTuMCDi0● BE:662593167-2BP(2000) 信じ難いことだが、いま中国国内で習近平主席の存在感が薄れつつある。 2013年の全人代で突如主席に推挙された習氏は、「中華の夢」を掲げ、腐敗撲滅と強硬な外交路線で国民の喝采を浴びた。庶民は「豊かな時代の到来」を信じ、習氏を「習大大(習おじさん)」と親しみを込めて呼んだ。 しかし、2022年に異例の3期目に突入した習氏のもとで、中国経済は失速。富裕層は資産を守るため国外脱出を模索し、農民戸籍を中心とした庶民は不況にあえぎ「明日の仕事すら不安」と嘆く。 さらに、監視社会の強化によって不満を口にできず、国民の間では密かに習氏を「無能」と蔑む声が広がっている。 ■応援クリック感謝【英海軍】日本海軍が84年前に撃沈した最強戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」が生まれ変わって横須賀に 甲板にはF35B戦闘機がズラリ! 【!】 TBS報道特集、「2025年 調査報道大賞」で大賞を受賞wwww 【悲報】 米農家、次々に贅沢がばれてしまう………