447: おさかなくわえた名無しさん 2008/01/16(水) 18:19:20 ID:6gCCxb9+ 学校行こうとして、靴はいたら2階から母さんのけたたましい悲鳴が響いた。 尋常じゃない、聞いててこっちが氏にそうになるくらい恐ろしい悲鳴だった。 でも、氏んだのは俺じゃなかった。 兄貴だった。 首吊り自頃だった。 ゴムみたいに冷たく固くなり始めた兄貴をおろし、両親は必氏に蘇生させようとしてるけど、明らかに手遅れ。 ゴムみたいになった兄貴が、首吊ってぶら下がってる兄貴が、母さんの恐ろしい悲鳴が、 いつまでも頭から離れない シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…