『ゴジラ-0.0』が興収100億円突破の勢い。なぜゴジラ映画は復活したのか #エキスパートトピ ゴジラ映画の最新作『ゴジラ-0.0』は、公開初日だけで興行収入9.1億円、シリーズ初の100億円突破が視野に入ってきました。 山崎貴監督のゴジラ映画としては2作目であり、前作『ゴジラ-1.0』が第96回アカデミー賞でアジア映画として初の視覚効果賞を受賞するなど、大きな話題を集めていました。それでも、これほど好調な滑り出しは驚きです。 70年以上におよぶゴジラの歴史には、国産映画が10年以上も途絶えていた時期もありました。 そんなゴジラが、世界中を沸かせる存在となるまでに、どんな道のりをたどってきたのでしょうか。 中略 東宝は1954年の第1作から2004年の『ゴジラ FINAL WARS』まで、計28本のゴジラ映画を製作しました。その後、国産ゴジラ映画は長い休眠期間に入ります。 しかし、水面下では『ゴジラ対ヘドラ』のリメイク構想をきっかけに、レジェンダリーが東宝と契約。2014年には大作映画『GODZILLA ゴジラ』が公開され、最終的に全世界で500億円以上の興行収入を記録しました。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【動画】映画『ゴジラ-0.0』予告編がついに解禁!戦後日本からNYへ 映画 『ゴジラ-0.0』11月3日に上映決定! 【画像】ナイトスクープ依頼人「私ゴジラが好きで…一度でいいからゴジラとデートしてみたくて…」 【速報】ゴジラ最新作「ゴジラ-0.0」 発表!!!!! 【画像】女の子「あっゴジラだ、写真撮ろ!(パシャ)」 チー牛(エッホエッホ ツタエナキャ) 【画像】アメリカの水着コンテスト優勝者、あまりにも規格外すぎて他の参加者を圧倒wwwwww 【画像】地下アイドルさん、とんでもない衣装を着せられて露骨に嫌な顔をしてしまう😢 【画像】モデルさん、ピチピチジーンズを履いた結果…想像の3倍エグい…