
翻訳元スレ主 トランプは中国とロシアがイランを支援しているとは「全く」信じていないと述べた。 トランプ氏、中ロのイラン支援に懐疑的 「失うもの大きすぎる」 ドナルド・トランプ米大統領は12日、中国とロシアがイランを支援しているとは考えていないとし、この2国には「失うものが大きすぎる」と述べた。 中国とロシアをめぐっては、関係する組織などが米軍への攻撃を目的とした情報をイランに提供したと報じられており、トランプ氏は対応を迫られている。 中国とロシアがイランを支援しているとの指摘に対し、トランプ氏は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」に「仮に支援しているとしても、ごく限定的な水準だろう。だが、私は両国が支援しているとは全く思わない」と投稿した。 さらに「両国には失うものが大きすぎる。それに、もし支援していれば、われわれはすぐに把握できるはずだ」と付け加えた。 トランプ氏は7月にも、中国とロシアがイランに武器を売却しているとは考えていないと述べ、仮に売却していれば「両国にとって非常にまずいことになる」とけん制していた。 トランプ氏は、中国の習近平国家主席やロシアのウラジーミル・プーチン大統領に対して、米国の同盟国の首脳以上に敬意を示す発言を繰り返してきた。両氏については、世界の大国の指導者として敬意を払う必要があると述べている。 (オプション取引初心者フォーラムへの投稿です) 海外の反応 もう彼が反逆者じゃないふりをするのはやめないか? さっさと見せ場に進もうぜ。海外の反応>>2 彼は多方面にわたるクーデター未遂を起こした。 その大部分は、1月6日の扇動発言よりもはるかに明確に、自分の口で説明していた。 敵対的な独裁政権にへつらう態度から推測する必要すらない。 彼は私たちの目の前で、誰の目にも明らかな形で裏切り行為を働いたんだ。 それなのに、投票した人々の約3分の2は、彼の嘘を信じたか、あるいは一連の出来事など大した問題ではないと判断した。 ああ、彼は紛れもない裏切り者だ。どうすれば、そんなふりをするのをやめさせられるのか?私にも分からない。海外の反応>>3 そして彼を支持する奴らも裏切り者だ。海外の反応>>3 だって、彼が集会で支持者全員を事実上「バカ」呼ばわりしたとき、あいつら拍手してたからなlol海外の反応>>3 もう見て見ぬふりをするのはやめて、100万人の抗議者でホワイトハウスを取り囲め。週末に抗議するんじゃなくて、月曜日にやるんだ。ウォール街を麻痺させろ。そうすれば、権力者たちも何かせざるを得なくなる。海外の反応>>6 そんなことをしても無駄だ。トランプは、自分が引き起こしたあらゆる悪事の責任を抗議者になすりつけるだけだ。 そして、それを信じるのはMAGA支持者だけじゃない。アメリカ人の多くは本当に愚かで、そういう状況を目にすると、嘘をそのまま信じてしまう。 実際、想像以上に多くの人が、左派がターゲットの店舗を焼き払ったと思い込んでいる。 だが、実際には、抗議活動中に左派の仕業に見せかけるため、ネオナチ集団が放火したことが判明している。海外の反応>>2 彼は、この国と世界に簡単には測定できないほどの甚大な損害を与えてきた。 あらゆるデータが集計されるまで、何年もかかるだろう。 それほど破壊的なことをしておきながら、彼は移民こそがこの国を駄目にする元凶だと非難する。世界を駄目にしている元凶は彼自身だ。海外の反応 もう船から降りろ。海外の反応 彼は無知だ。 海外の反応>>10 彼はあいつらの操り人形だ。海外の反応>>11 それなのに、あいつらは社会民主主義者を共産主義者呼ばわりする。 彼は独裁者の操り人形で、中国や北朝鮮の連中とも仲良しだ。まったくの茶番だ。海外の反応>>12 民主党の大統領で、戦争状態にある国の将軍たちに敬礼した人物はこれまで一人もいない。 そんなことをしたのは共和党の大統領だけだ。海外の反応 いや、違う。 トランプ自身が任命した統合参謀本部議長のケイン大将は、2026年4月、ロシアがイランを支援し、アメリカの作戦を妨害するために積極的な行動を取っていると認めた。 ロシアによる支援には、次のようなものが含まれる。・衛星監視と信号情報:アメリカとヨーロッパの情報当局者は、ロシアが軌道上の衛星監視、信号情報、電子情報をテヘランと共有していると報告した。・米軍に関する標的情報:湾岸地域に展開するアメリカの軍艦、航空機、軍事基地について、位置や移動状況を更新した情報を提供した。・重要施設や基地の具体的な画像:ディエゴガルシア島の英米軍基地、トルコのNATOインジルリク基地、カタールのアルウデイド空軍基地、イスラエルの重要インフラ施設一覧など、西側諸国の主要施設を高解像度画像で提供した。その一部は、その後実際に攻撃の標的となった。・CIA施設への攻撃:ロシアから提供された標的情報が、イランによるドローン攻撃に利用されたことを示す情報がある。対象には、サウジアラビアの米大使館内に置かれたCIA支局や、イラク東部の施設が含まれる。調査では、ロシアが改良したシャヘド型ドローンと、コメタM衛星航法システムが使用されたことが指摘された。 それなのに、私たちはプーチンにディーゼル燃料を融通してくれたと感謝している。 その燃料だって、イランから来ている可能性がある。 中国が資金面と技術移転の両面でイランを支援しているのも明らかだ。バカでも10秒あれば事実確認できる。 ゼレンスキーがスーツの上着を着ていなかったことのほうが、プーチンが代理勢力を通じてアメリカ人を標的にしていることよりも、大きな怒りを買ったんだ。海外の反応>>14 ニュースがそう言ったからだ。そして田舎者たちがそれを繰り返している。それで話は終わりだ。海外の反応>>14要約をありがとう。海外の反応>>14 非常によく調査され、よく書かれている。投稿の内容すべてに心から同意する。 どんなデタラメでも押しつけられたら信じてしまう人間が、これほど大勢いるのか、私にはどうしても理解できない。 せめて少しは自分で調べようと思わないものなのか。海外の反応>>17 いまだに彼を支持している連中が、いったいどうなっているのか、まったく理解できない。 もしかすると、詐欺師である彼に裏切られ、まんまと騙されたと認めるよりも、「信じて疑うな」という、どこか宗教じみた「真実」を信じ込むほうが楽なのかもしれない。海外の反応 ロシアの手先。 海外の反応>>19 優秀な手先だな。 スレ主2 ゼレンスキー大統領「トランプ政権の「停戦」合意以降、ロシアは6つのエネルギー関連施設を攻撃した」 Zelensky: Russia has hit six energy sites since Trump ‘ceasefire’ 焦るトランプ大統領、「ロシア・ウクライナ間のエネルギー停戦」を一方的に発表 トランプ米大統領は、ロシアとウクライナが「エネルギー停戦に合意した」と発表したが、ウクライナ側は「初耳」との反応を示しており、ロシアは攻撃を止めなかった。中間選挙で苦戦中のトランプ大統領が、高騰する原油価格を抑えるため、ロシアとの軽油供給合意に続き、調整が終わっていない停戦を発表するなど、無理な手を乱発していると指摘されている。 トランプ大統領は11日(現地時間)、ソーシャルメディア「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、「ロシアとウクライナの戦争において、エネルギー停戦が成立した」と明らかにした。さらに「双方が合意した。これに違反してはならない」とし、「この内容は直ちに効力を発する」と記した。具体的な停戦期間や適用対象などについては言及しなかった。 しかし、発表とは裏腹に、ウクライナ側は初めて聞く話という反応を示した。ウクライナのゼレンスキー大統領は、米メディア「アクシオス」に対し、トランプ大統領が発表した停戦について「初耳だ」と述べた。ウクライナ政府の高官もフィナンシャル・タイムズ紙に、「誰もそのような話を聞いたことがない」と述べた。ただし、ゼレンスキー大統領は「ロシアがエネルギー停戦に同意するなら、ウクライナも同意する用意がある」と語った。またテレグラムへの投稿で、「ウクライナは停戦を支持しており、ロシアもこれを支持することが重要だ。米国側の詳細な立場表明を待っている」という考えを示した。 ゼレンスキー大統領は11日夕方のビデオ演説で、「残念ながら、今日一日中、ウクライナ上空にはロシアの『シャヘド』(ドローン)が飛び交い、滑空爆弾による空爆やエネルギーインフラへの攻撃もあった。夕方にはハルキウの発電所が攻撃を受けた」と述べた。停戦が直ちに発効するというトランプ大統領の発言とは裏腹に、ウクライナに対するロシアの攻撃は続いている。 (以下、世界ニュースフォーラムへの投稿です)海外の反応 ゼレンスキー、やってくれ! データセンターも石油精製所も、全部やっちまえ。海外の反応>>22 これを実行するには、資金、兵器、情報が必要だ。アメリカはおそらく、そのうち三つのうち二つについて、すでに供給を絞っている。融資なんてとっくの昔に止めているからな。海外の反応>>23 最近は資金をEUが出しているし、攻撃用兵器も大半はウクライナ製かヨーロッパ製だ。アメリカに残っているのは、パトリオット、スターリンク、情報提供くらいだ。 トランプはその三つすべてを打ち切りたがっているんじゃないかと思う。 まあ、それならそれでいいのかもしれない。ヨーロッパはさらに自力で対応しなければならなくなるし、今後、より自立するためのきっかけにもできる。海外の反応>>24 今の国際情勢を考えれば、ヨーロッパ諸国の多くはアメリカから兵器を購入し、それをウクライナに供与してきた。ところが、アメリカは代金が支払われているパトリオットミサイルの大半について、供給を拒んでおり、これが大きな問題になっている。 西側諸国は、必要なときにアメリカが兵器を供給してくれるとは限らないと気づき始めていると思う。だから今後数十年をかけて、新たな兵器供給元を見つけなければならなくなる。 これは中国にとって好機になるのだろうか。それとも、アメリカを除く西側諸国に兵器を供給する役割を、ヨーロッパのどこかの国が担うことになるのだろうか。海外の反応>>25 アメリカから直接兵器を購入し、それをウクライナに売却する話だけじゃない。 完全に見落とされているのは、イギリス、ドイツ、フランスが製造する兵器に、どれほど多くのアメリカ製部品や技術が使われているかという点だ。そのためアメリカは、完成した兵器をどこに輸出してよいか、あるいは輸出してはならないかについて、発言権を持っている。 認めたくなくても、アメリカはウクライナの軍事力を行使する能力に、直接的にも間接的にも大きな影響力を持っている。 ゼレンスキーはそれを理解している。だからこそ、オレンジ色の顔をした80代の老人がわめき散らすのを、我慢して相手にしているんだ。海外の反応 どうやら停戦なんて、結局なかったらしいな。海外の反応>>27 ceasefire(停戦、火を止める)っていうのは、攻撃のあとに消火した火のことだったんだよ。海外の反応 またしてもトランプの公約失敗だ。海外の反応>>29 2週間でな。海外の反応>>30 24時間だろ。海外の反応 なぜトランプが、あんなに露骨な嘘をつくのか理解できない。ウクライナともロシアとも何の合意もないのに、あんな発言をするなんて、自分の言葉には本当に何かを動かす力があると信じているとしか思えない。海外の反応>>32 彼は妄想に取りつかれている。恐ろしいのは、本人が口にするとき、本当にそれを信じている可能性があることだ。 これまで一度も拒絶されたことがなく、責任を追及されたこともない。その結果がこれなんだろう。世界中が彼を王様か神様のように扱っているのだから、自分は本当にそういう存在だと思い込んでも不思議じゃない。海外の反応>>33 自分に嘘を信じ込ませたうえで嘘をつくのは、嘘だと分かっていながら嘘をつくより、はるかにたちが悪い。後者なら、少なくとも客観的な真実が何なのかは理解しているからだ。海外の反応 停戦合意はウクライナのみを対象としたもので、トランプ大統領はロシアがそれに従うとは考えていないのは明らかだ。海外の反応 ロシアは開戦以来、提案され、合意に至った停戦協定をすべて破ってきた。 ロシアはこのような合意に関して根本的に信用できない。海外の反応 トランプはゼレンスキー大統領がロシアのデータセンターを攻撃するという最新の戦術を本当に心配しているに違いない。 なぜ心配しているのか、私には想像もつかないね。参考:海外「朗報!ウクライナがロシアのデータセンターを攻撃してロシア系botが激減。アメリカ選挙にも影響する?」海外の反応 ああ、イランについて嘘をつき続けているあの男は、別の戦争についても嘘をついていたのか? まったく、同じ人間が何度も同じ過ちを繰り返す確率はどれくらいなんだろう?海外の反応>>38 きっともう嘘をつかないに違いない。海外の反応 トランプが中間選挙(2026/11月3日)で負けたら、どうなるんだろう? 議会はトランプに対してどれくらいの権限を持っているんだろう?アメリカの政治制度についてはあまり詳しくないんだ。海外の反応>>40 まず、議会はトランプのイランへの関与が戦争に当たるかどうかを宣言できる。実際にそうするとは思えないが、おそらく大統領の支出権限を取り上げることはできるだろう。 議会には予算を決定する権限がある。資金もないのに、軍を特定の場所へ送り続けることはできない。軍を派遣するには、物資の供給も兵士への給与の支払いも必要だからだ。海外の反応>>40 民主党が下院と上院の両方で勝利しても、拒否権を覆せるだけの過半数を確保できない場合、彼らにできる最善のことは、政府の基本的な既存機能を維持することだけだ。 彼らは法案を可決したり、合法的な大統領令を阻止したりすることはできない。 共和党の法案の成立を阻止することはできるが、議員たちが協力しない限り、次期大統領が就任するまでは何も有益なことは起こらない。 そして、次期大統領の就任は誰が勝つかによって決まる。 このシステム全体は均衡と協力のために設計されており、極端な意見の相違と共通点を見出そうとしない姿勢では、事実上機能しなくなる。海外の反応>>40 議会には弾劾権があるが、法執行機関はトランプの支配下にあり、忠誠派で溢れているため、また別の危機となるだろう。 行政府は対処と解決が最も難しい。海外の反応>>40 それは完全に、民主党が上院で60議席以上を獲得できるかどうかにかかっている(事実上、それは不可能に近い)。海外の反応 データセンターを攻撃し続けてロシアの影響力を止めろ。 海外の反応ランキング…