1: ばーど ★ 2026/09/19(土) 07:52:39.91 ID:ID:YqGaLCIT中国で発がん性物質のホルムアルデヒド入り溶液に浸された白菜の出荷を告発した動画配信者の男性が、今度は南部・広東省清遠市で硫黄を使い薫蒸されたタケノコの存在をネット動画で訴えた。市当局は18日、動画を事実と認め、「違法に加工された生産物」の差し押さえと流通経路の調査を表明。警察当局も捜査を始めた。男性は「漁猟斉哥」と呼ばれる人気配信者で、山あいでタケノコが硫黄で薫蒸される様子を撮影し、18日にSNSへ投稿した。本人はタケノコを入手して検査したとも主張し、「二酸化硫黄の含有量が数十倍にも100倍以上にもなっている」と危険性を訴えた。中国メディアによると、新鮮な野菜への硫黄を使った薫蒸は中国の食品安全基準で禁止されている。男性の検査では、乾燥タケノコの基準値を大きく上回る1キロあたり4・86グラムの二酸化硫黄が検出されたという。【北京・畠山哲郎】以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース大阪府交野市長選、めっちゃアンチ維新な現職・山本景氏が再選 【画像】 陸上部女子「お世辞とかいらないから、太いなら太いって言って!!」ムチッwww 【衝撃画像】 愛知の半グレさん、見た目が怖すぎると話題に←ご覧ください……