1: 匿名 2026/09/19(土) 10:41:34 (ミモレ)64歳トム・クルーズ、20年ぶり米『GQ』誌の表紙に「若作りしすぎ」の声。“イケオジ”との境界線とは? | 海外セレブウォッチャーさかいもゆるの セレブ胸キュン☆通信 | mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!(1/3)10月号の米『GQ』誌のカバーに20年ぶりに登場したトム・クルーズ(64)。デニムにシャツの前をはだけて腹筋を見せたトムのスタイルは相変わらず引き締まっていますが、ファンたちの間では「彼は64歳なのに21歳のように見せようとしていて痛々しい」という声も。あるXユーザーは「トム・クルーズのチームはこのGQのカバーがどれだけ痛々しいか気づくべきだ。あの人は64歳で、まったく違う方向に進んで彼をハンサムで洗練された感じにできたはずだ。それなのに、失われた若さにしがみついた、過剰に手入れされた男のように見えてしまう」と辛辣な意見を投稿。これに1.9万以上のいいねが付き、他のユーザーたちも同意。トムは、どう見たってゴージャスで若々しい。わざわざ狙わなくても、肌を見せずに、シンプルなスーツを着て微笑んでいるだけで十分にセクシーだったはず。そのオーラは30歳の男性には出せない特別なもので、ピアースやリチャードはグレイヘアでシワがあっても上品でエレガント。妙に若く見せようと意識していないところに“余裕”を感じて「素敵」と思わされるのではないか。つまり年齢相応の「落ち着き」が、いわゆるイケオジの魅力となっているのだなと。…