Facebook / Marine Biological Association 2025年以降、イギリスの南西部沖では海水温の上昇を主な要因として、少なくとも過去75年で最大規模となるタコの大発生が起きている。 そんな中、イルカの背びれにタコがしがみつくいている姿が市民によって撮影された。 英国海洋生物学協会(MBA)の研究者たちは、タコの大発生が海の生態系に影響を与えている証拠だとしている。 ... ▼あわせて読みたい ・大繁殖した外来種のカニを食い止めろ!15万匹のタコがイタリアの海に投入 ・ペットのタコを水槽に入れスケボーで散歩。愛猫も一緒にね ・2025年、イギリスはタコ大量発生の年だった ・巨大なタコがダイバーのカメラを奪い吸盤をかっこよく自撮りしちゃった件 ・つ、ついに!サメを乗りこなすタコが現れた件 この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 水中生物…