1: 匿名 2026/09/08(火) 14:18:55 週刊女性PRIME《くら寿司×ちいかわコラボ》店員の不正発覚、転売先の『メルカリ』が声明発表も利用者「通報放置されたまま」「大嘘つき」“後手対応”への怒り | 週刊女性PRIME人気回転寿司チェーン「くら寿司」が突如発表した、大人気キャラクター「ちいかわ」とのコラボキャンペーンの中止。その理由に“従業員による景品横領・流出”という内部不正があった。くら寿司側が警察に相談する事態へと発展するなか、被害者であるはずのちいかわファンや一般消費者の怒りの矛先は、いまや「メルカリ」をはじめとするフリマサイトに向かっている――。■「メルカリは大嘘つき」メルカリは騒動を受け「くら寿司株式会社と連携し、不正に入手された疑いのある出品商品の削除などの対応を実施しています。引き続き同社と連携し、必要な対応を進めてまいります」と声明を発表。しかしこのコメントには、「メルカリ運営は、大嘘つきです」「何件も通報したけど、結局放置されたまま」「通報者が凍結されたって話を山ほど聞く」「不正出品を通報しても全く知らん顔して見て見ぬふりしているのに」との怒りの声が頃到。事務局からの《お問い合わせを受け付けました。事務局で確認のうえ、順次ご案内いたします。》とのメッセージと《このお問い合わせは終了しました》と言う一方的な打ち切りと思われてもおかしくない、“問い合わせ画面”のスクショも散見される。「メルカリは取引が成立するごとに10%の手数料が入る仕組みです。高額であればあるほど利益になる。100%の不正防止は難しいと思いますが、未発売商品の出品や今回の騒動になるような不正と思われる出品には即座に動く必要がある。警察案件にならないと本気で動かない姿勢に、ユーザーの不信感は限界に達しています」(前出)…