1: 匿名 2026/08/12(水) 16:30:06 喫煙者による喫煙休憩が一時間に一回程度あり、一人当たり10分離席があります。もちろん、トイレ休憩と昼休憩は別にとっています。私は非喫煙者でタバコは嫌いですが、仕事に支障がなく臭い対策や後始末もしてくれるのであれば好きにしたら?と思う派です。喫煙に関わらずトイレ休憩のように自分のタイミングで小さい休憩を取れる自由はあって良い(あるべき)と思っているので、他人がいつ席を外しているとかあまり気にもしていませんでした。ですがの同僚(非喫煙者)は喫煙者の離席時間や頻度をよく見ていて「私達内勤は休憩することは許されていないのに喫煙者(ほぼ外勤)だけ離席が許されていて納得いかない。前々から依頼していることもレスがないし、タバコを吸いにいく時間があるならこちらが頼んでいる仕事を進めて欲しい。不公平な状況を上司が黙認しているのも腹が立つ」と言っています。仕事に支障が出ているのに対応してくれないことにイライラするのは当然わかります。しかしいろいろ各自事情があって優先順位や手順がある中で「休憩する時間があるなら仕事進められるでしょ?」というのも息苦しいなと思います。それに休憩したいなら私達もコーヒーを買いに行ったり雑談するような休憩はとっていいと思いますし。さらにその同僚は「喫煙は昼休憩にだけすればいい。わざわざ離席してまで吸う必要はない」とまで言っており、それは個人の体質とか気分によるんじゃないの?と思ったのでさすがに同意はできませんでした。私はそこまでガチガチに縛らなくてもいいと思っているので、最近は同僚の話を聞くたびにこの論争に疲れてきてしまいました。皆さんはどう思いますか?…