北米専売の日産のミドルクラスSUV「パスファインダー」のレビュー動画に対する海外の反応です。パスファインダーはもともとは日産テラノの北米バージョンとして販売されていました。今回のモデルでは、ダウンサイジングターボではなく3.5リッターのNAのV6を搭載し、CVTではなく9速ATを搭載しています。これはあちらの方々好きそう…!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・伝説的なV6エンジンを搭載したクラス最高のSUVだ。ホンダやトヨタよりいいかも。・サイズは素晴らしいし、グッドルッキングだし、パワートレインも良い。そしてけん引能力はエクセレントだ。文句の付けようがないな!・設計に無理がある4気筒ターボよりV6の方がいい!・今年の1月、カリフォルニアで2025年モデルの日産パスファインダープラチナムAWDの新車を51,000ドルで買ったよ。11,000ドルも値引きがあったんだ。今のところはとても満足しているけど、冷間時はトランスミッションがちょっとガクガクするね。特に1速から2速にシフトアップする時に気になる。・マイナーチェンジ前モデルの2024年式パスファインダーに乗ってる。これは素晴らしいクルマだよ。インテリアの質感や仕上げが素晴らしく、レクサスみたいなソフトタッチの素材も使われているんだ。・これは非常に魅力的な外観を備えたSUVだ。V6エンジンが気に入ったよ。日産はよくやったと思う。トランスミッションがCVTではないのもプラスポイントだ。・先週末に日産ディーラーに行って試乗してきたけど、とても感動したよ!9速ATはスムーズで、全体的な乗り心地は快適でしっかりしたものだった。・自分も2026年式の日産パスファインダーに乗ってる。このクルマはとても気に入ってるよ。ロッククリークエディションというグレードもだんだん好きになってきた。でも燃費はあんまり褒めたもんじゃないね。7.2km/Lぐらいしか走らないんだ。・次のクルマはこれにしようかな。このレビューを観て決意が固まったよ。妻の2021年式スバルアセントの走行距離が170,000kmを超えているんだよね…まだあと160,000kmは走れるんだろうけど、V6エンジンが欲しいんだ。・2022年式のパスファインダーSVに乗ってたが、2026年式のパスファインダーSLに乗り換えた。オプションはフル装備だ。素晴らしいクルマで、パワフルなNAのV6エンジンと充実したアップデートが魅力だね。デザインは洗練されていて乗り心地は抜群だ。日産は着実に進化を遂げているよ。このクルマを選んで本当に良かったと思ってる。・カナダ在住で2024年式のパスファインダーSLプラチナムに約3年間乗ってる。走行距離はもう少しで48,000kmだけど、今までのところ問題はほとんど起きていない。これまでに発生した問題はセンサー不良でシートベルトのバックルを交換したことと、燃料ポンプのリコールがあった事くらいだね。あとはバッテリーも交換したな。それ以外は完璧だ。日産のVQエンジンのプラットフォームはかなり古いけど、非常に頑丈なエンジンだから問題はない。ZF製の9速ATはスムーズだ。もし買い替えることになっても、またパスファインダーを選ぶと思う。このクルマには長く乗り続けたいな。・改良されたパスファインダーが気に入ったよ。このクルマは自分の家から10マイルも離れていない所で製造されているんだ。個人的には、同クラスのどのクルマよりも内外装ともに優れていると思ってる。とはいえ、燃費の事を考えて自分はトヨタハイランダーハイブリッドを購入したよ。今の燃料価格を考えると、この選択に後悔はないね。・2027年以降、日産はe-POWERテクノロジーへの移行を始める可能性がある。・これは素晴らしいクルマだ!最近じゃV6エンジンの音はなかなか聞けないからね。見た目も素晴らしい。・これもローグ(エクストレイルの北米での名前)みたいに日本で組み立てられていればよかったのにな。アメリカ製のクルマは日本製のものほど長持ちしないんだ。今は日本製のスバルに乗っているが、134,000km走ってもガタつきやきしみは一切ない。アメリカで作られているアセントやアウトバックよりもずっといいね。でもあの日産のV6エンジンは最高だと思う!…