1 :名無し 2026/07/23(木) 09:55:28.702 ID:YMuA5xZgU スーパーマーケットが「セルフレジ」の利用者による万引きに頭を悩ませている。買い物客が商品のバーコードを読み取らせて精算するセルフレジは、人手不足対策や人件費削減への期待などから普及が進む。一方で、人目が行き届かない状況につけ込む悪質な万引きが後を絶たない。故意の万引きと精算ミスの見分けにくさもあり、店側は対策に追われている。同店は、人件費削減などを目的に2023年秋にセルフレジを導入。レジの混雑は解消されたが万引き被害が急増した。格安商品のバーコードを高額商品のものに重ねて読み取らせたり、バーコードを手で隠して精算したように装ったりする手口が目立った。24年度に同店で発生した万引きによる被害額は推定で約500万円に上った。そのうち、万引きと認知できたのは21件(数十万円分)だけだった。店長(35)は「故意犯と精算ミスの違いが分かりづらく、認知できていない犯行も多い」と指摘。「防犯カメラや会計時の監視モニターにうまく映らず(検挙に)つなげられないことがある」と頭を抱える。 2 :名無し 2026/07/23(木) 09:55:44.202 ID:YMuA5xZgU つまり、やったもん勝ちや…