
翻訳元スレ主 多様性は弱点だ。多様な国であることには何のメリットもない。 「美味しい食べ物」は別だが、私はそれをメリットとは考えていない。 オンラインでレシピを調べて、自分で作ればいい。うまい料理が食べられるからといって、自国の文化を自ら壊して、何百万人もの適当な中東系移民を自国に入れることが正当化されるわけではない。 文化的に相容れる人々の移民を認める?それならいい。合法的にやる限り、私は問題ないと思う。 たとえば、メキシコ人が合法的にアメリカへ移民するのは問題ない。彼らの文化は私たちの文化と相容れるからだ。 中東の文化は、西側諸国のどの文化ともまったく相容れない。女性にも、動物にも、子どもにも、まったく敬意を払わない。西洋人一般に対しても、まったく敬意を払っていない。 こうした人々を私たちの西側諸国に入れている連中は裏切り者だ。 文字通りの侵略を起こさせている。なぜなら、これらの移民の波は実際に侵略だからだ。 少なくとも過去150年ほどより前の時代なら、何百万人もの外国人が一つの国に流れ込んできたら、それは侵略とみなされ、そのように対処されていたはずだ。 ヨーロッパに住んでいる人々が気の毒でならない。 彼らには、この馬鹿げた状況を受け入れるしかない。 いずれ中東系移民が先住人口を上回り、その地域の政府は彼らに支配されるようになる。 そうなれば、その国々は移民たちがやって来た元の国々とまったく同じになる。 本当に胸糞悪い。これを支持している指導者は全員、反逆罪で裁かれるべきだ。 私は移民が全員悪人だと言っているわけではないし、西側へやって来ること自体を移民たちのせいにしているわけでもない。 もし私の国が彼らの国と同じくらいひどかったら、私だって西側へ行く。 私が全面的に責めているのは指導者たちだ。 ただし、移住先の国の政府を文字通り乗っ取ろうとしている移民については、私も責任があると思う。そんなことをする必要はないのに、悪意を持ってやっているからだ。 とはいえ、私たちは何かをしなければならないし、西側の寛容さにつけ込んでいる移民そのものを責めるつもりはないとしても、この馬鹿げた状況に対して反撃する人を責めるつもりはまったくない。 それにしても、左派が自分たちを公然と嫌っている人々を自国に入れたがるのは一体どういうことなんだ?なんでだよ、マジでlol 彼らの国で暮らしていたら、その思想を理由に殺されかねないような人々だし、LGBTQであるというだけで、そのうちかなりの人数を屋上から突き落とすような連中だ。 アメリカの、あのイスラム教徒が多数派の都市がどこだったか知らないが、公共施設でプライド旗なんかを掲げることをどれだけ早く禁止したか見てみろ。 (真のマイナーな意見フォーラムへの投稿です) 海外の反応 私はカナダで育った。「多様性」や「多文化主義」が、異なる文化から良いものを取り入れることを意味していた時代だ。 私が教えられたるつぼという考え方は、実力主義だった。海外の反応>>2 友人がブランプトンに住んでいるんだけど、特定のインド系言語が必須条件になり始めたせいで、仕事を見つけられなくなっている。海外の反応>>2 昔は、毎年ある程度の人数が移民してきて、基本的には同化して、その部族の一員にならなければならなかった。 彼らが持っていた文化的な慣習や信条のうち、肯定的だったり価値があったりするものは受け入れられ、十分に相性がよく、カナダ人にも好まれれば、より大きなカナダ文化の中に取り入れられることさえあった。 否定的な文化的慣習や信条は捨てられるか、あるいは家庭内のプライベートな空間に厳格に閉じ込められていた。 主流のカナダ社会がそうしたものを断固として拒絶していたからだ。 今では毎年あまりにも多くの人が移民してくるので、同化する必要すらない。 言語を学ぶ必要さえないまま、自分たちだけの小さなコミュニティに移り住むことができる。 自分たちが望む信条や価値観を好きなように実践し、政治的な不満まで持ち込んでくる。パンジャブ独立やカリスタン建国を求める政治集会を、これまで何度見たことか。高速道路上でやっているのまで見たことがある。 誤解しないでほしい。私が大好きなカナダ人の中には、移民もかなりいる……もちろん、私が特に好きではないカナダ人の中にも移民はいるけどね。海外の反応>>2 でも、実際には「るつぼ」というのは嘘だったんだよ。だって、材料は決して溶け合わなかったんだから。 少なくとも、どこかの時点で、溶け合うような材料を入れるのをやめたんだ。海外の反応>>5 学校では「るつぼ」とは呼ばず、文化的な「モザイク」と呼んでいた。教師たちは「るつぼ」をアメリカの概念だと決めつけて、それゆえに邪悪で悪いものだと扱っていた。海外の反応>>5 「るつぼ」という言葉を使って、それが良いもののように聞こえるようにしているのは面白い。 実際には、食べ物でも、冶金でも、化学でも、るつぼなんてひどいものだ。何でもかんでも混ぜ合わせれば、悲惨な結果になる。海外の反応 東京はかなり均質な都市だけど、それでもさまざまな地域の料理がある。 こうした恩恵をすべて得るために、人口の50%を外国生まれにする必要なんてない。 それだけの割合にすれば、むしろ悪い面を大量に抱え込むことになる。海外の反応>>8 まさにその通り。こういう議論を聞くたびに、いつも「……え?」ってなる。 東京は、かなり均質な社会であるにもかかわらず、何年もの間、食文化の多様性が最も高い都市の一つに安定してランクインしている。 多様な食文化を持つために移民は必要ない。日本にある非日本料理や非アジア料理のレストランの多くは、外国にルーツを持たない日本人が経営しているんだから。海外の反応>>8 しかも、ここのヨーロッパより、向こうの外国料理のほうが1000倍くらい本格的なんだよな。 どうやら「エキゾチック料理」なんて、ただのマーケティング戦略だったらしい。 海外の反応>>8 白人はどうしてヨーロッパに留まらなかったんだ?海外の反応>>8 ただ、なぜか東京にはまともなインド料理がない……海外の反応>>12 まともなインド料理なんて存在しない。海外の反応>>13 これこそが真のマイナーな意見。海外の反応>>8 東京、ひいては日本全体は、経済的にも社会的にも、先進西側諸国に比べて明らかに劣っている。 過度に均質化していることによる弊害も、間違いなく抱えている。(-1ポイント)海外の反応 そもそも「うまい料理が食べられる」という議論自体がくだらない。 民族に魔法のような能力が備わっているわけじゃない。 スウェーデン人でもファラフェルの作り方を覚えられるし、日本人女性でもシュニッツェルの作り方を覚えられる。 海外の反応>>16 料理には食材が必要で、その食材の多くは輸入しなければならない場合がある。 そうした食材が大量に輸入されて、都市の食料品店や専門店にまで流通するのは、その食材が買われるという見込みがある場合だけだ。 そして、それを買うのは、それが何なのか、どう使うのかを知っている人が十分な数いる場合だけだ。 確かに今では世界はかなりグローバル化しているが、それでも移民料理というものは、地元民に食べさせるために始まったのではなく、同じ移民仲間に食べさせるために始まったものだ。 つまり、どこの誰でもYouTubeを見てファラフェルの作り方を調べられるのは確かだが、たとえばひよこ豆を手に入れられるかどうかはまったく別の話だ。 移民がいなければ、中東まで飛行機で行って、税関を通して持ち込めることを祈るしかない。海外の反応>>17 そう、だからこそその議論はくだらないんだ。 料理がおいしくて需要があるなら、その食材は大量に輸入されて、現地で販売されるようになる。 そうすれば地元の人間が買って、自分たちで料理できる。 自分たちの国に何の忠誠心もつながりもなく、文化的な基準が大きく異なる外国人を、さまざまな人数で受け入れなければ手に入らないわけじゃない。海外の反応>>18 君は論点を理解していない。移民がいなければ、そもそも輸入品に対する需要なんて生まれない。 どこかの誰かが外国料理に興味を持って、自分で作ってみたいと思ったところで、そんな需要にはならない。結局、その人は食材を手に入れるために、その国まで旅行して、自分で輸入するしかなくなる。 繰り返すが、西側に移民料理が存在するのは、移民たちが自分たちに馴染みのある料理を食べられるようにしたいと思い、なおかつ大量流通を可能にするだけの人数が存在していたからだ。海外の反応>>19 それは本末転倒だろ。 元々外国料理の需要があればそんなことにはならない。 外国料理の需要があれば、地元の人々は作り方を考え、材料を調達することができる。 いずれにせよ、移民は必要ないのだ。 海外の反応 このことについて真面目に考えれば、誰だってこの結論に行き着く。 でも、これは社会的にも政治的にも地雷みたいな話だ。 なぜなら、人々はあまりにも簡単に、君を外国人嫌いだとか差別主義者だとか決めつけるからだ。海外の反応>>21 ああ、そうだな。私に向かって飛んでくる馬鹿げた意見を、徹底的に叩き潰して遊んでるよ。 今のところ何度か差別主義者だとか外国人嫌いだとか呼ばれてる。海外の反応>>21 でも、特定の人々にとっては利益があるだろ。特に安い労働力を必要としている連中にはな。海外の反応>>23 労働力の価値を破壊することで、企業エリートに利益をもたらしている。海外の反応 というか、これって測定できないのか? 大量移民を受け入れている国(スペイン)と、そうしていない国(ポーランド)の傾向を観察して、実際のデータに基づいた結果を推測すればいい。海外の反応>>25 [Redditにコメントを削除されました]海外の反応>>25 統計を比較したら、Redditにコメントを削除された。彼らはこれを知られたくないんだ。海外の反応>>27 まさにこれだ。以前、似たようなことを投稿したことがある。 どのフォーラムだったかは覚えていないが、ヨーロッパへの移民に関する話だった。 統計を見ると、イギリスで***の件数が大幅に増加した時期と、大量の移民が流入してきた時期がちょうど重なっていた。 その傾向は年を追うごとに続いていて、両者には非常にはっきりした相関関係があった。 投稿はほとんど説明もないまま、すぐに削除された。海外の反応 いくつもの管理職研修で、多様性のある企業はより成功し、より高い利益を上げると教えられてきた。 それにGoogle、Microsoft、Ciscoは、従業員の大半が男性で、アジア系だということで批判を受けているという話も読んだことがある。 多様性を重視した採用を実施したら、どれだけさらに成功するのか想像してみろよ。 海外の反応>>29 これは、データを公開することを拒否したMcKinseyの研究に基づいた話で、そもそも常に因果関係を逆に捉えていた。海外の反応>>30 そんなのは簡単に検証できる馬鹿げた話だ。Google Scholarを調べてみろ。大学の研究者が行った研究が山ほど見つかる。海外の反応 多様性そのものが弱点なわけじゃない。何の審査もせず、ただ多様性を実現するためだけに多様性を導入することが問題なんだ。 どのような多様性が弱点を補い、互いにかみ合う強みをもたらすのかを実際に考慮したうえで行われる多様性は素晴らしい。 一方で、互いに憎み合い、互いの生き方を激しく否定する、さまざまな集団や文化をただ寄せ集めただけなら、それは深刻な問題になる。海外の反応>>32 正直、まさにこれ。海外の反応>>32 それはそう。海外の反応>>32 これには同意。ただ、「多様性を祝おう」と言うとき、普通はこういう意味だというのも事実だ。かなり過激化している人たちは別として…公平に言えば、そういう人たちはネット上では実際より多く見えるが、アメリカを悪の国家だと考えて破壊しなければならないと公然と主張するガチガチのジハード主義者を受け入れることが良い考えだと思っている人なんていない。 それに、外部からの影響によって文化や思想を洗練させつつ、社会が完全に分裂してしまうことを避けるには、多様性と移民を受け入れる適切な水準というものもある。 つまり、文化が大きく異なる人々を無制限に大量移民させるのは良くないということだ。 移民を受け入れる適切な水準というものがあり、それは間違いなく「国境を開放する」でも「大量送還して白人だけを入れる」でもない。 アメリカ政治における大きな問題は、左派が自分たちの行き過ぎた部分に屈して、いろいろなことをやり過ぎたことだと思う。そして今度は、その反動として右派も反対方向に振れ過ぎている。海外の反応 相対的な話だ。国によっては、もう少し多様性があったほうがいい国もある(たとえばソマリア)。 いわば、海賊や泥棒になるよう育てられていない人たちを入れて、全体のバランスを整える必要がある国もある。海外の反応 ヨーロッパが今のような状況になっている大きな理由は、20世紀前半に、明確に定義された均質な国民国家を作るために、何百万人もの人々を犠牲にして互いに戦争をしたからだ。 何もかも完璧というわけじゃない。でも、ほかより完璧から遠いものもある。海外の反応 多様性がなくても、多様な料理を食べられる。今はインターネットの時代なんだからなlol 海外の反応ランキング…