300,000マイル=約480,000km走っているこのレクサスLS460の走りはなぜ新車同様なのか?という動画に対する海外の反応です。管理人だけかもしれないんですが、過走行車を見ると興奮するんですよね…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・手を入れるには手間と費用が掛かるかもしれないが、大きな問題が発生する前に480,000kmも走れるなら文句を言うほどのことでもないな。・自分も2009年式のLS460に乗ってる。走行距離は233,000kmだ。これも480,000kmまで乗れたらいいな。・ワンオーナーの2010年式レクサスLS460Lを手に入れたよ。走行距離は83,000km少々なんだ。このクルマがとても気に入った。間違いなく今までに所有した中で最高のクルマだよ。480,000km、いやそれ以上は乗りたいと思っているよ。・このクルマを大切に扱っていた前オーナーに敬意を表したい。・自分もレクサスLS460が大好きだ。きちんとメンテナンスされたワンオーナー車なら6,000~7,000ドルで手に入れることができる。しかし何事もそうだけど、買ってからのメンテナンスが肝心だ。・自分は2007年式のLS460を持ってる。このクルマを買うか、それとも新車を買って5~8年の莫大な自動車ローンを組むかで迷ったんだ。コントロールアームと、幸いにもエアサスではなかったストラットは自分で交換したよ。ヘッドカバーとウォーターポンプガスケットからは漏れがあったから、O2センサーと合わせてショップで交換してもらった。それでもこのクルマは自分を失望させることはなかったね。いつでも必ずエンジンが掛かるし、必要な場所にはどこにでも連れて行ってくれた。-30℃でもブロックヒーターなしでエンジンがかかったんだ。・自分はこのクルマの整備をするのは好きだったなぁ。オーナーがこのクルマを持ち込んで、我々がメンテナンス項目や修理項目を提案する。そうするとオーナーはたいていいつも作業を承認してくれるんだ。LS460のオーナーが来てくれたら、その日は良い日になると思ったよ。チャコールキャニスターを交換したのを覚えてる。確かにリアサブフレームを少し下げ、ガソリンタンクの側面を少し下げる必要があったけど、ボルトは全てアクセス可能だった。整備するのが本当に大変で最悪だったのはZ32型の日産フェアレディZだったね。日産で働いていた時、あのクルマの整備をしている時に本当に辞めようと思ったんだ。・これは本当に素晴らしいクルマだ。自分のお気に入りの1台だよ。・LS460よりLS430の方が良いよ。自分はLS430に乗っているが、160万kmまで乗るつもりだ。 ↑自分ならLS460の方を選ぶかなぁ。100馬力アップだし、8速ATは大きなプラスだ。・従兄弟が走行距離400,000kmの2007年式レクサスLS460に乗ってる。乗り心地は最高で、リアシートにはリクライニングとマッサージ機能まで付いているんだ。従兄弟には、もし飽きても自分以外には売らないでって言ってあるよ。・2008年式のレクサスLS460Lに乗ってる、走行距離は547,000kmだ。エアサス仕様でとてもスムーズなんだ。とても素晴らしいクルマだよ。大抵は一回のドライブで600km以上走るんだが、今でも非常に信頼性は高い。もちろん他のクルマよりもメンテナンス費用はかかるけど、長く乗りたいならそうするだけの価値はあると思う。本当に素晴らしいクルマなのに、乱暴に扱われたクルマが評判を悪くしているんだ。・このクルマは大好きで、長年にわたり何台か所有してきた。2007-2012年モデルはコントロールアームブッシュに問題があったな。走行距離100,000km程度でもこの問題が見られる個体があって、けっこう大きな問題になった。集団訴訟を起こそうとする人もいたんだ。・このレクサスの驚くべき点は、全くサビがない事だ。・うちの息子が乗っているレクサスRXの走行距離は563,000kmになった。レクサスは別の惑星で作られているという結論に達したよ。・このクルマに3,000~4,000ドルを投じてさらに160,000km走れるなら、そうするだけの価値は十分にある。…