
アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。 ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・物理ボタンのないインフォテインメントシステムは最悪だ。もっとシンプルなものにできないのかな。自分は運転中にiPadを使いたくはないんだ。 ↑前のモデルには操作用のホイールとボタンが付いてたんだけどね。自分は2018年モデルに乗っていたが、あれは完璧だった。 ↑運転中にロボットと話したくもないし。・マツダのソウルレッドクリスタルは、市場に出回っている全てのレッドを圧倒し続けている。・マツダのインフォテインメントシステムの構成は完璧だった。コントロールホイールのおかげで運転に集中できたんだ。クルマ本来の目的である運転に集中できたという事だ。マツダは一体何を考えていたんだ?・ボタンレスコックピットへの移行は、市場の需要、機能性、使いやすさとは全く関係がない。全ては生産コスト削減のためだ。将来、タッチスクリーンが砂漠の灼熱の太陽の下で何年も放置されて故障した場合、交換には莫大な費用がかかるだろう。そして、交換費用を払うまでは、クルマの最も基本的な機能さえ操作できなくなる。インフォテインメントシステムが故障した場合も同様だ。ホンダは賢明な選択をしている。エアコンの操作系は物理スイッチを維持しているからだ。 ↑生産コスト削減が目的なのかもしれないけど、だからと言って我々がそれを好んだり、搭載されているクルマにお金を使ったりする必要はない。暖房のオンオフをGoogleに任せるのは、自分の利益になるとは決して言えない。これはオーナーの立場からすると明らかな劣化だ。クルマを動かすソフトウェアがライセンス契約の対象になっているとしたら、我々は本当にクルマを所有していると言えるんだろうか?・MAZDA3に乗ってる。ダイヤルなどの物理的な操作系がとても気に入っているよ。最初は少し違和感があったけど、慣れてしまえば使いやすい。アームレストに肘を置いた時にちょうどいい位置にあって便利なんだ。タッチスクリーンは全く好きではない。ほとんど全ての操作をする時には道路から目を離す必要があるからだ。・あの新しいインフォテインメントシステムと物理ボタンの欠如は、購入を断念する理由には十分だ。・今乗っているCX-5を下取りに出して新型に乗り換えようと思っていたんだけど、全ての操作系がスクリーンに統合されているのはどうしても受け入れられない。・新型を待たずに2025年モデルを買っておいて本当によかったよ。・2022年式のCX-5に乗ってる。コマンドノブが廃止され、ダッシュボードにあの醜いタブレットが取り付けられたのを見て本当にがっかりしたよ。あれはマツダが自分で自分の首を絞めているようなものだ。コマンドノブはCX-5を選んだ大きな理由の一つだった。タブレットは本当に醜いし、1か月もしないうちに画面が指紋だらけになる。それに反射される光も相当眩しいだろう。リアシートと荷室が広くなったのは嬉しいポイントだけど、これは残念だ。・自分も彼女と同じことを考えていた。ブラックのホイールにはここ3~4年くらいうんざりしているよ。・クルマの中にGoogleやAmazonが関係するものは一切いらない。インフォメーションセンターもいらない。ただの機械式メーターだけでいい。・2024年式のCX-5に乗ってる。このクルマは運転していてともて楽しいんだ。初めて買った新車でもある。しかし塗装があと1~2mmくらい厚かったらよかったな。塗装の剥がれが多すぎるんだ。・ソウルレッドクリスタルメタリックが残ってくれて本当に嬉しいよ。・自分は2024年式のCX-50ターボプレミアムに乗ってる。この素晴らしい外観のクロスオーバーがとても気に入っているよ。作りはしっかりしているし、パワーは十分で、ハンドリングも抜群だ。さらに約1.6トンまでけん引できるのも大きなメリットだね。これで趣味の道具や小型キャンピングトレーラーをけん引できるようになった。アウトドアを心から楽しんでいる我々にとって、CX-50はまさに理想的なコンパクトクロスオーバーなんだ。・2024年式のマツダロードスターに乗っているが、このクルマのディスプレイがとても気に入っているよ。指紋を拭き取る必要がないのは最高だね。最近のクルマによく見られるような、ダッシュボードに巨大なiPadをポン付けしたようなディスプレイは大嫌いだ。デザイン要素は皆無で、後付け感が満載すぎる。…