アメリカのめちゃくちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、2026年モデルのレクサスRX550eのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・これはナイスなクルマだけど、航続距離はまだ物足りないな。60,000ドルという価格帯では、競争は非常に激しい。・彼が自分用にEVを購入したら、自分も同じEVの購入を検討する。自分はそれくらい彼を信用しているんだ。・レクサスRZ350eを手に入れたよ。全てが最高だ。自分の好きなように運転できる上に、航続距離は480km以上ある。とても満足しているよ。・トヨタ製EVのレビュー動画をもっと作って欲しいな。最近は車種が増えているみたいで、今年の後半頃に購入を検討しているんだ。・トヨタは他社に先駆けてハイブリッドシステムを開発した。その技術も全てここに搭載されている。品質、信頼性、そして今や効率性も向上し、極端なパフォーマンスのEVを除けば、他の全てのEVと同じような航続距離を実現している。他のEVよりもバッテリー容量が小さい事を考えるとこれはすごい事だ。トヨタは素晴らしい仕事をしたといえるだろう!・結局のところは、場合によっては凍えたり茹で上がったりするリスクを抱えながら長い航続距離を求めるか、それとも短い航続距離でも快適さを求めるか、という事だな。少なくとも選択肢はあるわけだ。・レクサスRZのインテリアはトヨタbz4Xよりも優れていると思う。ステアリングホイールで見えなくなるヘッドアップディスプレイが無いし、センターコンソールのスペースを占領するワイヤレス充電気もないからだ。・フロントトランクがない分、電子機器の点検や整備が容易になっているね。・四角いレンガみたいなデザインは空力的に優れているとは思えない。航続距離にも影響してそうだ。・自分は2026年式のスバルソルテラに乗ってる。1日の通勤距離は130kmほどだが、航続距離への不安は全くない。2日に1回、自宅で80%まで充電しているよ。2日間乗ると、バッテリー残量は約20%になるんだ。・レクサスなのにボンネットダンパーがないだと!?我々はどんな世界に生きているんだ?・新しいクルマのレビューを観るたびに、自分の愛車であるベーシックなカローラLEへの愛着が深まる。・BMW、メルセデス、ボルボは、今年または2027年初頭に航続距離600~800kmの電動SUVを試乗に投入する予定だ。320kmの航続距離では不十分だよ…・確かにこのクルマの見た目は他とは違う。最近のキッズはマンガに出てくるような見た目のクルマが好きなんだな。・トヨタに神のご加護がありますように。ハイブリッド車に関しては、彼らは業界のトップに立っている。でもEVではもう少し時間が必要かもしれない。とはいえ、彼らは大きな進歩を遂げてきているけどね。…