1: 匿名 2026/06/07(日) 22:45:41 エボラ熱、偽情報対策課題 コンゴ、住民が医療拒絶(共同通信) - Yahoo!ニュース 【ナイロビ共同】アフリカ・コンゴ(旧ザイール)東部で広がるエボラ出血熱を巡り、偽情報対策が課題となっている。欧米メディアによると「製薬会社がエボラ熱を利用して利益を得ている」といった陰謀論が拡散しYahoo!ニュース 「エボラ熱は西側諸国の陰謀だ」「医療従事者が車両のアンテナからウイルスをまき散らしている」。ドイツのシンクタンク、コンラート・アデナウアー財団(KAS)によると、5月17日の緊急事態宣言直後から口コミやSNSで偽情報の拡散が本格化した。 偽情報は過去の流行でも感染抑止の妨げになったとされる。トランプ米政権などによる対外援助削減も偽情報対策の足かせになっているという。…