
1: レテルモビル(みかか) [ニダ] 2026/06/12(金) 17:57:52 《まもなく1周年》ジャングリア、半額以下でチケット販売も「苦肉の策」「終焉の足音」覆らない“酷評” 開業前にはディズニーリゾートやUSJと並ぶ規模のテーマパークと期待されていた、沖縄県今帰仁村のテーマパーク 『ジャングリア沖縄』。 昨年7月25日のオープン当日には多くのゲストが訪れ、カウントダウンを行い 「ジャングリア!」と叫ぶなど、盛り上がりを見せていたのだが――。 「広告と現実とのギャップや低評価の口コミ削除疑惑、アトラクション回転率の悪さなど、 さまざまな指摘が集まり、開業前とは評価が一転。 ネット上では酷評が続出する事態に。 開業以降も大型アトラクションの増設など、試行錯誤を繰り返していますが、 いまだにオープン直後のイメージが根強い印象です」(旅行ライター、以下同) そんな中、同パークは6月10日、6930円(税込み)の1日券チケットの半額以下に価格を抑えた 『ふらっとチケット(税込み2970円)』を販売すると発表した。 「このチケットは『ダイナソー サファリ』『やんばるトルネード』『やんばるフレンズ』 『ファインディング ダイナソーズ』『トレジャー ファイト』の5つの対象アトラクションのうち、1つを楽しめるというもの。 1回1980円の追加体験チケットも用意されています。 チケットは7月〜9月までの期間限定で、 夏休みシーズンに合わせ、多くの集客を図ろうとしているのでしょう」 ほかの観光地を堪能しながら、文字通り“ふらっと”ジャングリア沖縄にも立ち寄れる便利なチケットに思えるが、 《これは・・・終焉の足音が》 《潰れるのも時間の問題か。 。》 《苦肉の策としかいいようがないのではないだろうか》 《キャッシュが全く足りないんだろうな》 など、ネット上では経営状況を不安視する意見が寄せられた。 「オープン当初の酷評もありますが、やはり沖縄というリゾート地で、 わざわざテーマパークに行く人は少ないのでしょう。 そうした心理も集客低下の原因になっているように思えます。 ジャングリアはUSJを再建した森岡毅さんが率いるマーケティング会社『刀』が企画しています。 しかし、同様に森岡さんが指揮を執ったお台場の『イマーシブ・フォート東京』は、2024年3月の開業から、 わずか2年で閉業。 直近の実績を踏まえて、ジャングリアは“もはや2年も持たないのでは”という見方も増えています」(前出・旅行ライター) まもなく1周年を迎えようとしているジャングリア。 果たして、2年目の評価は――。 《まもなく1周年》ジャングリア、半額以下でチケット販売も「苦肉の策」「終焉の足音」覆らない“酷評”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 開業前にはディズニーリゾートやUSJと並ぶ規模のテーマパークと期待されていた、沖縄県今帰仁村のテーマパーク『ジャングリア沖縄』。昨年7月25日のオープン当日には多くのゲストが訪れ、カウントダウンをYahoo!ニュース…