1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/09(火) 07:19:50.51 ID:HF2y72o49 (*゚∀゚)っ このまとめのまとめ 2026年W杯で審判を務める予定だったソマリア出身の男性が、米国当局により「身元調査上の懸念」を理由に入国を拒否された。これにより「ソマリア初のW杯審判」は実現しなくなった。スレッド住民からはアメリカへの批判が相次ぎ、「いい加減にしろ」「サッカーから手を引け」といった厳しい意見が目立つ。一方で、FIFAの規約では選手の入国拒否はできないが審判は対象外という指摘や、1994年アメリカ大会でのマラドーナの事例と比較する声もある。また、審判でさえ入国拒否されるなら一般ファンも相当数が拒否される可能性があると懸念する意見も出ている。アメリカの厳格な入国審査がW杯運営に影響を与える事例として注目される。…