1: 王子 ★ 2026/06/09(火) 10:27:13.53 ID:QhGzvStx9 (*゚∀゚)っ このまとめのまとめ デンマークの選手エリクセンが親善試合中に再び失神し、植え込み型除細動器(ICD)が作動する事態となった。これは2度目の発症で、現在は自宅で回復中である。 掲示板住民の反応は圧倒的に引退を勧める声が占めている。「もう引退して穏やかに暮らせ」「命には代えられない」といった心配の声が多数を占め、対戦相手やチームメイトへの配慮を求める意見も目立つ。「対戦相手も怖くてタックルできない」「周りが気を使う」など、競技環境への影響を懸念する声も相次いだ。 一方でICDを装着しながらプロレベルでプレーできることへの驚きや、日本のiPS細胞治療の提案なども見られた。アグエロやカシージャスのように心疾患で引退した他の選手と比較する意見もあり、エリクセンの現役続行に対して否定的な見方が大勢を占めている。34歳という年齢も考慮し、安全面を最優先すべきとの論調が強い。…