1: ネギうどん ★ 2026/05/12(火) 12:49:08 ID:mVqjGBQN9 10日に放送された『名探偵プリキュア!』(テレビ朝日系)の第15話「森亜るるかの秘密」で、敵組織・怪盗団ファントムの一員であるキュアアルカナ・シャドウの背景が明かされる一方、番組終盤には新たな謎が提示されたことで、視聴者の間で考察が熱くなっている。 まさかの「昭和58年生まれ」判明! タイムスリップ設定が容赦ない 今回のエピソードでは、明智あんな(キュアアンサー)、小林みくる(キュアミスティック)らのもとに、アルカナ・シャドウの正体が、かつてロンドンで活躍した天才探偵・森亜るるかだとの情報がもたらされた。 さらに、彼女が1983年生まれで、劇中で16歳であることも判明した。 本作は1999年と2027年をつなぐタイムスリップものであることから、X(旧ツイッター)ではキャラクターたちの「本来の年齢」に注目する声が多く上がることになった。 「一人だけ14歳のまま…」 最終回は40代の再会となるか、ネットの悲鳴 ・るるかちゃんは現代だと、43歳か...あんなが40越えたみんなと再会する中で、自分ひとりだけ14歳のままって、どういう気持ちになっちゃうんだろう... 絶対最終回でもう一悶着ありそう... ・たんプリ、最終回に小林みくる41歳と森亜るるか43歳が登場する覚悟を決めないといけない恐ろしいアニメ そして、今回最も視聴者をざわつかせたのが、物語の最後に織り込まれた「青い蝶の影がマコトジュエルを砕く」というシーンである。 この「青い蝶」というモチーフから、いまだ登場していない謎のプリキュア「キュアエクレール」を連想するファンが続出。 るるかが敵対組織である怪盗団ファントム側にいる理由や、マコトジュエルが砕かれた真の要因について、鋭い推理が飛び交っている。 続きはソースで [驚愕]『名探偵プリキュア!』の謎の敵は昭和58年生まれ!親世代「同級生じゃん」動揺(2/4ページ)10日に放送された『名探偵プリキュア!』(テレビ朝日系)の第15話「森亜るるかの秘密」で、敵組織・怪盗団ファントムの一員であるキュアアルカナ・シャドウの背景が…zakⅡ…