1: 匿名 2026/05/05(火) 18:37:38.17 ID:??? TID:SnowPig 中道改革連合の小川淳也代表が2026年5月5日に公式Xを更新。 「令和の国会改革」を呼びかけたものの、さまざまな声を集めている。 ■「結論は事前に決まり、国会は"なぞるだけ"」 小川氏はXに公開した動画の中で、「これからの国会改革の議論、ぜひ引っ張っていきたいとかねてから申し上げてきました」と明かした。 現在の国会は「各党が事前調整に命をかけてるんですね」とのこと。 「国会に議論が出たときにはほぼ結論が決まってる」と言い、実際に国会では「日程闘争とかスキャンダル追及に陥りがち」と指摘。 小川氏は「議員同士が自由討論、そして修正も施しながら、党議拘束も一定数緩やかなもとで責任をもって採択に参加する。過半数を得られれば当然可決、そうでなければ秘訣というのを生きた国会。ライブ感のある国会。実質的な国会を大きな方向性としてはこれから求めていく」と宣言した。 さらにポストでは「国会の制度、もう時代遅れです」と断言。 また、「『居眠り』を生んでしまう、こうした仕組みは放置できません」とし、「朝から夕方まで続く長時間審議。結論は事前に決まり、国会は『 なぞるだけ』」と現在の国会の問題点を指摘した。 そのため、「党首討論の定例化」「 閣僚(大臣)拘束の見直し」「不祥事対応と政策審議の分離」「過度な党議拘束の見直し」「日程の見える化」を提言。 つづきはこちら >>…