1: ぐれ ★ 2026/04/22(水) 20:12:19 ID:2Xd1JTTO9 ※4/22(水) 16:00 文春オンライン 自民党の石井準一参院幹事長(68)が代表を務める政党支部から、石井氏の妻が取締役を務める“ファミリー企業”に対し、累計約1900万円の家賃が支払われていたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。 石井氏といえば、4月15日に新グループ「参議院クラブ」を結成し、“新・参院のドン”として高市政権の行方を左右する実力者。 「週刊文春」はこれまで、石井氏と参院事務職員との不倫などを報じてきた。 そして今回、石井氏の「政治とカネ」問題が浮上した。 石井氏が代表を務める「自民党千葉県参議院選挙区第四支部」は、2014年以降、ほぼ毎月15万円をファミリー企業に支払い続けてきた。 同社の代表取締役は石井氏の秘書、取締役は石井氏の妻で、物件の土地・建物の所有者は石井氏本人だという。 事務所の回答「法令上の問題は全くありませんが…」 政治資金問題に詳しい神戸学院大の上脇博之教授が指摘する。 「税金が原資の政党助成金が含まれる政党支部の政治資金が、石井氏個人に還流している構図です」 石井事務所に見解を求めると、主にこう回答した。 続きは↓ 自民・石井準一参院幹事長がファミリー企業に政治資金1900万円を還流させていた疑い 妻が取締役の会社に「ほぼ毎月15万円」を支出《石井事務所は「無償提供処理を検討したい」と回答》 自民・石井準一参院幹事長がファミリー企業に政治資金1900万円を還流させていた疑い 妻が取締役の会社に「ほぼ毎月15万円」を支出《石井事務所は「無償提供処理を検討したい」と回答》(文春オンライン)|dメニューニュース 自民党の石井準一参院幹事長(68)が代表を務める政党支部から、石井氏の妻が取締役を務める“ファミリー企…topics.smt.docomo.ne.jp…