1. 匿名@ガールズちゃんねる 首相は電話・対面で個別会談も重ねる。3月にマーシャル諸島、マレーシア、フィリピン、インドネシアの首脳と協議したのに続き、今月に入ってフランス、アラブ首長国連邦、ベトナム、オマーン、ポーランドの首脳と意見交換。8日には紛争当事者のイランのペゼシュキアン大統領、13日には仲介国のパキスタンのシャリフ首相と電話し、事態の早期沈静化を呼び掛けた。 トランプ米大統領から先月のワシントンでの会談で貢献を求められたこともあり、外務省幹部は「汗をかいているのを見せる」と狙いを語った。 一歩踏み込んだ役割を日本に期待する声は強い。「中国がイランを交渉の場に引き出した」(トランプ氏)との見方が出る中、識者から「日本こそ間に立つべきだった」(元外務省幹部)との批判も上がる。 2026/04/19(日) 23:25:47…