1: 匿名 2026/04/16(木) 19:58:55.55 ID:??? TID:Sabakankan 全国の医師らで構成する全国保険医団体連合会(保団連)は16日、31都道府県の小中高や特別支援学校、義務教育学校(小中一貫校)を対象にした調査で、回答したほぼ半数の46.2%の学校で、スマートフォン・ネット依存が疑われる児童・生徒がいたと発表した。主に各校の養護教諭からの回答で、実数は少なくとも8415人に上る。政府は、こども家庭庁などが青少年のSNS(交流サイト)などを含むスマホ利用の公的規制のあり方について検討を進めているが、一定の規制が必要だとの声もある。 続きはこちら(有料) >>…