1: それでも動く名無し 2026/03/27(金) 09:34:00.242 若者のSNS依存をめぐる裁判で、アメリカ・カリフォルニア州の地裁の陪審団は25日、運営企業のメタとグーグルに責任があるとする評決を下しました。 この裁判は、カリフォルニア州に住む20歳の女性が、インスタグラムやYouTubeなどに依存しうつ病を発症したとして、運営企業のメタなどを相手取り提訴したものです。 これまでの裁判で原告側は、アルゴリズムや自動再生機能などについて、「若者の脳が中毒状態に陥るように意図的に設計された」と主張していました。 ロサンゼルスの地裁の陪審団は25日、危険なプラットフォームを設計したとして、メタとグーグルの責任を認める評決を下しました。損害賠償額は600万ドル、日本円でおよそ9億6000万円で、メタに70%、グーグルに30%の支払いを命じました。 裁判は、若者のメンタルヘルスへの影響についてSNS企業の責任を問う初のケースとして注目されていました。 同様の訴訟は、アメリカで2000件以上予定されているということです。 3: それでも動く名無し 2026/03/27(金) 09:34:26.979 馬鹿みたいな訴訟だな 2: それでも動く名無し 2026/03/27(金) 09:34:14.999…