
1: 名無し 2026/01/22(木) 10:34:01.25 ID:mG8kL0wPq 公明党の支持母体である創価学会は1月20日、SNS上で、創価学会が著作権を持つ映像などを無断でアップロードする著作権侵害行為が見られるとし、「固くお断りします」と警告した。 SNSでは、公式サービスから切り抜いたとみられる動画の無断転載が横行。2024年末ごろから、池田大作会長が「威風堂々の歌」で踊る動画がXやTikTokなどで拡散されるようになった。 学会はこれらの動画について「権利者の許可なく複製・公開・配信することは、著作権法に違反する行為」「本人の同意なく、顔や名前が映った映像等を投稿・拡散することは、肖像権、プライバシー権を侵害する行為」とし、投稿者に理解を求めている。 ITmedia NEWS ■要約 ・創価学会がSNS上の著作権侵害動画に対し公式に警告。 ・池田大作氏の「威風堂々の歌」等の切り抜き動画がXやTikTokで拡散されていた。 ・著作権に加え、肖像権やプライバシー権の侵害も主張。 ・2026年1月20日付で「固くお断りします」との告知をSNSで実施。 ■解説 インターネット上、特にニコニコ動画から続く「ネットミーム」としての宗教いじりが、ついに権利者側からの本格的な警告という形で壁に突き当たりました。今回、学会側が単なる著作権だけでなく「肖像権」や「プライバシー権」を前面に押し出した点は、今後の法的措置を視野に入れた強い姿勢の表れと見ていいでしょう。 高市政権下でデジタル空間における権利保護の議論も進む中、いくら過去の映像とはいえ、故人の尊厳や団体の権利を軽視した無断転載が放置される時代は終わりつつあります。特に中韓などの海外勢力によるフェイク動画や攪乱工作が懸念される昨今の情勢を鑑みれば、団体側が情報発信の主導権を握り直し、厳格な権利管理に乗り出すのは組織防衛として極めて妥当な判断です。 「ネットのノリ」という言い訳は、法的な権利侵害の前では通用しません。今後はAIによる偽動画のリスクも増大するため、こうした公式な意思表示は、保守的な秩序を守る上でも必要なプロセスだと言えるでしょう。 【w】中国外務省「日本のファンが中国にパンダを見に来ることを歓迎する」早期の新規貸与に後ろ向き 韓国メディア「はじめて偽書・桓檀古記を読んだ時には心が躍った。韓国がユーラシアを制覇していたとは!」「だが、信じるには常識が邪魔をした」... 海外「日本が強すぎる…」 世界最高の英語辞典に日本語が続々と追加され話題に…