
1: 名無し 2026/01/21(水) 15:15:12.34 ID:RiwA4Taro れいわ新選組・山本太郎代表(51)が21日、健康上の理由により同日付けで議員辞職することを表明した。健康上の理由とし「多発性骨髄腫、血液のがん、その一歩手前にいます」と語った。れいわ新選組の公式YouTubeチャンネルで発表した。 山本氏は「衆議院選挙のためではありません。健康上の問題です」と明かし、昨年秋の人間ドックで判明したと説明。「ここから先に進行させないことを最大のテーマに生きなければ命を失いかねない。議員を辞職して自分の命を守る行動に入ります」とし、無期限の活動休止に入ることを発表した。 ORICON NEWS ■要約 ・れいわ新選組の山本太郎代表が1月21日、参議院議員の辞職を電撃発表 ・病名は「多発性骨髄腫(血液のがん)」の一歩手前で、昨年秋の人間ドックで発覚 ・命を守るため、今後は無期限の活動休止に入り治療に専念することを表明 ・2月8日投開票の衆院選を目前に控えたタイミングでのカリスマ指導者の離脱 ・1991年の芸能界入りから、反原発を経て政界で活動し続けた歩みを一区切り ■解説 山本太郎氏の政治手法や、ポピュリズム的とも称された「積極財政・反原発」の主張については、現政権が進める現実的な安全保障や経済成長戦略とは真っ向から対立するものでした。特に外交・安保が緊迫する中で大衆の不安を煽るような言動には、保守層から「国益を損なう」と厳しい批判が浴びせられてきたのも事実です。 しかし、一政党のリーダーが重大な疾患を公表し、志半ばで身を引くという決断は、人間として尊重されるべきものです。2月8日の投開票が迫る衆院選の直前に、れいわ新選組という組織の象徴を失うことは、左派野党勢力にとって致命的なダメージとなるのは避けられません。看板を失った「れいわ」が今後、どの程度の影響力を維持できるかは極めて不透明な状況です。 高市政権としては、山本氏のような扇動的な政治家が支持を集めてきた背景にある、一部の国民の生活不安や閉塞感を直視する必要があります。ポピュリズムに頼るのではなく、力強い経済政策と確固たる安全保障を両立させる「実務的な成果」によって、国民の信を勝ち得ていく姿勢がより一層求められるでしょう。政敵の離脱という予期せぬ事態の中でも、日本を強く、豊かにするという本道を揺るがせてはなりません。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……