
1: 名無し 2026/01/21(水) 11:20:45.12 ID:R8qXz9Wp0 ロシア軍が、ウクライナ戦争に騎馬部隊やラクダ部隊を投入したことが把握された。ある写真には、ロシア軍が馬のくらにスターリンクの衛星通信用アンテナ、端末機、補助バッテリーなどを積んでいる様子が捉えられていた。 ロシア軍が通信事情の劣悪な戦場でドローンを運用するに当たり、インターネット通信で現場の状況をリアルタイムで把握し、遠隔操縦を効率的にできるようにしようとしているもの―と推定されている。 朝鮮日報日本語版 ■要約 ・ロシア軍が車両不足や燃料節約のため、前線に馬やラクダ、ロバを投入している ・馬のくらに「スターリンク」のアンテナを溶接したフレームで固定し、移動式通信拠点化 ・「ひき肉機」式攻撃で大量の車両装備を喪失した結果、旧態依然とした騎兵戦術へ回帰 ・ドローン運用やリアルタイム通信を可能にするための「ハイテク騎兵」化が進行中 ・ウクライナ軍のドローンによる追撃を受け、騎兵が容易に無力化される事例も相次ぐ ■解説 かつて「世界第二位」を誇った軍事大国が、最新鋭の戦車ではなく「馬」に最新の衛星アンテナを積んで戦場を駆けるという、極めて歪な光景が広がっています。これは単なる戦術的工夫ではなく、ロシア軍の兵站と装備供給能力が危機的なレベルまで減退している証左と言えるでしょう。 特に興味深いのは、米国の民間技術であるスターリンクが、第三国経由での不正入手によってロシア軍の「命綱」となっている点です。高市政権が掲げる経済安全保障の観点からも、重要技術が敵対勢力に渡り、このように兵器の運用基盤として利用されるリスクの封じ込めは、日本にとっても極めて重要な教訓となります。 ロシア側は「動物は燃料不要で地雷も回避できる」と強弁していますが、現代のドローン戦下では歩兵よりも目立つ標的に過ぎません。伝統的な騎兵への回帰は、人命を軽視した「ひき肉機」式突撃の末路であり、物量と根性論に頼る独裁国家の限界を露呈しています。日本としては、こうした事態を教訓に、自衛隊のドローン対策やサプライチェーンの透明性確保をより一層加速させる必要があります。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……