シングルマザーの貧困 (光文社新書) 1: 2026/01/21(水) 12:44:57.87 無料弁当に長蛇の列 解散表明前日の18日午後、インバウンド(訪日外国人)でにぎわう東京・浅草。その騒がしさをよそに、近くの公園では無料配布の弁当を受け取ろうと、150人ほどの行列ができていた。生活困窮者らを支援する民間のサービスだ。 「もともと生活は楽じゃなかったけど、物価が上がってさらに苦しい。少しでも生活の足しになるならと思って……」 東京都台東区に住む女性はこの弁当配布に初めて足を運んだ。シングルマザーで中学2年の長女と2人で暮らす。ビル清掃員のアルバイトとして働き、月収は16万円ほど。毎月の家賃で約6万円、食費と借金返済にそれぞれ約2万円がかかり、医療費や携帯電話代などを支払うと手元に現金はほとんど残らない。 ※関連記事 【愕然】ぼく(24)「俺と付き合ってください!」 パート(28)「私シンママだけどいいの?」 ぼく「・・・はい?(笑)」 → 結果wwwwwwwwww…