
1: 名無し 2026/01/21(水) 08:45:12.34 ID:R9wOkCas0 立憲民主党の野田佳彦代表が20日、BS-TBSの番組に出演し、高市早苗首相が衆院解散を表明したことを批判した。野田氏は、首相が解散の理由について「高市早苗が総理大臣でよいのか決めていただくしかない」と説明したことに対し、「人気投票じゃないんですよ?国費700億円も投じて人気投票やれって話ですか?全然間違っている」と語った また、首相の会見が自らの政策演説に終始したことについて「壊れたテープレコーダーのよう」と指摘し、国会での予算や法案審議を経てから信を問うべきだと主張した スポニチアネックス ■要約 ・立民・野田代表が「高市早苗でよいのか」という首相の解散理由を批判した ・国費700億円を投じる衆院選を「単なる人気投票」と断じ、大義のなさを強調した ・首相の会見内容を「壊れたテープレコーダー」と評し、総裁選時の繰り返しだと指摘した ・通常国会での審議や議論を優先せず、冒頭で解散する手法に疑問を呈した ■解説 野田代表の批判は、手続き論に固執することで高市首相が掲げる「国民による直接信任」という大義を矮小化しようとする意図が見えます 高市首相が通常国会冒頭での解散を選んだのは、自維連立政権としての新方針や積極財政という大きな転換点において、野党による不毛な引き延ばしを避け、主権者の明確な支持を得てから迅速に政策を執行するという合理的な判断でしょう 「700億円のコスト」を持ち出して批判するのは野党の常套手段ですが、国家の進むべき方針が定まらないまま国会が空転し、決定が遅れることによる損失の方が日本にとって致命的です また「人気投票」というレッテル貼りは、むしろ高市首相の持つ高い国民的支持と突破力に対する野党側の警戒心の裏返しとも取れます 日本の主権を強固にし、停滞する経済を打破するためには、曖昧な議論を重ねるよりも、選挙という最も重いプロセスを経て国民の信を得ることが不可欠です。野党側が「壊れたテープレコーダー」と批判する政策こそが、多くの国民が待ち望んでいる「強い日本」への処方箋である可能性を、野田代表は直視すべきではないでしょうか。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……