
1: 名無し 2026/01/16(金) 17:15:42.33 ID:Xy9zW8vR0 中革(中道改革連合)には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか? ①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には出ずに単独比例一位などの特権を持つ? ②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。 ③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。 これは本当ですか?それともデマですか?私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。 原口一博氏のX(旧Twitter) ■要約 ・原口一博氏が「中道改革連合」内の不透明な候補者選定プロセスをSNSで告発。 ・公明党出身者が「一級候補」として比例単独上位の特権を得るという疑惑を指摘。 ・立憲出身の「二級候補」が小選挙区で公明党の比例票を稼ぐ「下請け」構造への不満。 ・野田代表への「全権一任」により、党内への説明が一切ないまま進んでいる現状を批判。 ■解説 原口氏の投稿が事実であれば、この「中道改革連合」の実態は対等な合併などではなく、公明党による立憲民主党の事実上の「吸収」であり、立憲議員が公明党の議席確保のための「票集めマシン」に成り下がっていることを示している。 高市政権が日本の安全保障や主権を守るための議論を堂々と進めている中で、野党側がやっているのは「誰がどの順位で当選するか」という内輪の椅子取りゲームに過ぎない。 特に公明党出身者が小選挙区という「国民の審判」を避けて比例の安全圏に居座り、立憲の議員が泥をかぶるという構図は、有権者を完全に置き去りにしたものだ。 「中道」という看板を掲げながら、その内実がこのような不透明な格付けと利害調整で成り立っているのだとすれば、この勢力に日本の舵取りを任せることの危うさが改めて浮き彫りになったと言える。 国家観や政策の議論よりも「当選のしやすさ」を優先する野合が、果たして高市政権の掲げる「強い日本」の対抗軸になり得るのか、有権者は冷静に判断すべき局面だ。 【新党】野田代表と斎藤代表が共同代表 それぞれの党は残したまま『両党から賛同する衆院議員を募る』形 野田佳彦代表「中道勢力をまさに今政治のど真ん... 海外「日本人は考え方が完全に違う」 ネット上の日本国民、モラルが高すぎると欧米で話題に 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……