1: 匿名 2026/01/16(金) 17:24:18 京都府宇治市教育委員会は、市立大開小で2024年4月、低学年の児童が鉄棒から落下して右腕を骨折する事故が起き、治療が終わって保護者と示談が成立したと、14日に開かれた市議会常任委員会で明らかにした。 市教委によると、担任の教諭が授業中にグラウンドで、身長約1メートル10の児童を高さ約1・8メートルの鉄棒にぶら下がらせ、目を離した時に児童が落下。 右腕の橈(とう)骨と尺骨が折れた。 治療に約1年かかったが、児童に後遺症はないという。 鉄棒から落下して児童が骨折、保護者と示談成立…治療に1年(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 京都府宇治市教育委員会は、市立大開小で2024年4月、低学年の児童が鉄棒から落下して右腕を骨折する事故が起き、治療が終わって保護者と示談が成立したと、14日に開かれた市議会常任委員会で明らかにしたYahoo!ニュース…